どれだけうそをかさねてももう誰と会う事もないから 太ってても 年老いてても 構わないのだ 私に夢や希望があったことあるっけ 息するように嘘をつくけれど 自分を最大にだまして生きている 目覚めても苦痛しかないはずで 明日笑う事なんて何もないはずで 生きてていいのかな 死ななけりゃいけないんじゃないのかな いつもいつもそういう風に 自分で自分をだまして、痛めつけて 大量に薬を飲んで、昼過ぎまで眠るのだ