久しぶりのネガティブ思考




とある人は、目が笑ってない
口元だけで笑おうとして、話している時の口が不自然




またある人は、誰と話していてもところどころタメ語になっている




ここまではネガティブというより、ずっと気になっていて今日またその場に遭遇しただけ





そしてあの人は、また旅行に行くらしい





本当かどうかはわからないけれど




私とは遠くに行くことさえ拒んだのに



 
たまに部屋の鍵渡されたりしたから信用はされてたのかもしれない





でも、近所へは出かけても遠くへ旅行、という関係にはなれなかったのね




ただ一緒にいるだけの人





しょせん私の立場なんて、どこにいってもそんなものなんだろう





私は誰も幸せにすることはできないのか…




私が幸せになるために誰かを幸せにしたいだけなのに、それさえ拒まれるのか





なーんてことを考える





これといって楽しいことも、こうしたい!ってことも、行きたいところもない





この1ヶ月くらいは体調不良、仕事対しての嫌気、色んなことがあった





何も考えたくないから、とにかく寝た





最近は鼻詰まりで、朝基礎体温がうまく計れない




高温期が来たと思ったらすぐ低温




口閉じると窒息しそうになるので正確性に欠ける





と思いたいけれど、本当はきちんと計れていてとうとうあがってしまうのか
更年期がやってきたのか





今日の会社帰りは、とにかくネガティブなことばかりが思い浮かんでいた





そんな日もある















上司に呼ばれた




前の仕事に戻ること
と言っても一部
今の仕事は少し残ること




色々調整していただき本当にありがたい気持ちはあるけれど、優しい言葉を選びすぎたな…と反省




賞与の出る会社で働きたいのです




将来を考えて




もしそれが叶わないなら、今の会社で副業でもしようと考えていました




未来の、老後のことを考えると、今のお給料ではかなり難しい




結婚するなら別だけど




この先ずっと一人…となると
あの人がどうのとか、言ってられない




今月は仕事に悩み、将来を考え、行動した…心も体もクタクタ




体調が良くないのもあり
この1週間ほどはひどい鼻詰まりで、熟睡できない




休みの日は、ずっと寝てばかり
夕方に寝ても、夜眠れる



とにかく何もしていない
運動も、料理も、する気力がない




今月はもう諦めた
6月からきちんとすることにする




色々考えさせられた5月
さらに考えることが




叔母から、どうしてもこの日に来てほしい、と言われ当日家へ




子どもの居ない叔母夫婦
小さい時から色々買ってくれたり、連れて行ってもらったりした




どうしても来て欲しい、と言っていた理由…それは





今後について




いつ死ぬかわからないし、いつ認知症になるかわからない
今も色々物忘れが多くなってきている
だから、今のうちに色々としておきたい




というもの




叔母は結婚しているけれど、子どもがいないのは私も同じ




叔母の言葉を聞いて、将来や老後について色々考えさせられました




仕事とか恋愛とかそういうことが小さなことに感じた



もっと自分を大切にしないと…







"仕事を辞めたい"




と伝えた次の週、早速上司(以後A)と正社員の女性(以後B)が話し合いをしていた




Aはどう伝えたのか




その日の夕方、Aに呼び出され話の経過を教えてくれた





「仕事増えるよ」




と申しますと??




「今の仕事の他に、別の仕事をしてもらう」




うん、今の仕事にやりがいや役に立ってる感が感じられないって言ったから、さぞやりがいに溢れた仕事が与えられることでしょう





でも、ちがーう!
そういうことじゃなーい!




ということで、本音発言しました




今の仕事がイヤで仕事に少なからず支障がではじめてる




なので今の仕事をするなら辞めたいです




的なこと




本当はもう少し言うと、何年経っても賞与はない、退職金もなし、ほんのわずかな昇給のみ、さらには面談なんてなく発言の場がない





だから、イヤになったのがちょうどいいタイミングだと思った





イヤな仕事するくらいなら、賞与がある会社で働きたい





このことは言ってないからもちろん伝わらず





なんとか辞めないように、イヤなことを排除してくれようとしている





そして最後に、「自分から言ったって言うんじゃないよ。それじゃないと他の人も言うようになるから」




ということは、Bと話した時私の話はしなかったのか?それとも知っているのか?




そんな曖昧な中、そのBといつもと変わらず過ごさなくてはいけない





その日、そのBは別の社員の人と話していた
雰囲気からこの話以外にない
私が辞めると言ったのか?





その次の日、私が苦手な人にも話していた
行動から間違いない





一体誰がどこまで知っているのか





そうしたら、Bに言われた





◯さんが代わった仕事無理だから、私が前のとこに戻る、と





まだはっきりしていないけど、おそらくAからまた話があると思うと





どこまで知っているのかわからないので、リアクションに困った





反応薄かったと思う





手離れできるのは嬉しいけれど、また部署が変わるのは…席も変わりたくない




もしかしたら今の仕事そのままで、って言う話かもしれない





まだ単純には喜べない







最近このことばかりで、あの人への思いはどこかへ行っていた





あの人と苦手な人と帰るタイミング近いとやっぱり疑う私はまだ居る





そしてこの人、共有のティッシュあるのに、わざわざあの人の机にあるのを取っててビックリした!





私への当てつけなのか、本当のバカなのか






今まで会話に困っていたのに、今週はすんなり会話ができた





気になることを言っていた




ここ3年くらいずっと五月病、と





3年…別れて3年





でも、あの人が今の仕事初めて3年未満




どこからの3年なのか勝手に気になっていた
全然関係のない別なことが基準になってるかも知れないけど