結論からして地震は予知出来ない。

プレート構造の歪みだとか現代の学説はあるが 
予知出来ないのが現実なのだ。


島村英紀は、このように研究が継続された背景には、既得権や予算を守ろうとする官僚の体質があると指摘している。


その通りなのです。


熱の移動や大気の電離層に異変がある場合に起きている事も多いが、そういった地震学者は学会では相手にされない。


全ては官僚の予算の利権を守る為の地震予知学会でしかなく、国家予算の根本的な使い道の間違いなのです。