日本政府はアメリカが発表するかなり前の段階で、


イラン政府からの通過の了承を得ていた。

だがアメリカはイスラエルのエグいやり方で利用されまくっていた。

原油価格高騰やら、イラン戦争の主犯格はネタニヤフ首相やモサドによるものである。

トラン⁠プ米大統領はイスラエルのネタニヤフ首相に‌対し、⁠イランのエネルギー施設への​攻撃を繰り返さないよう伝えたと明らかにしたが、

結局、21日、ホルムズ海峡をめぐり、48時間以内に船舶の航行が全面的に開放されなければ、発電所などのインフラへの爆撃を命じると述べていた。


イランの発電所を爆破すればイランはホルムズ海峡を発電所復帰まで閉鎖するとした。

やることなすことが裏目に嵌まるアメリカ、
一人ほくそ笑むのはイスラエルのみなのだ!