一昨日、


2階まで、駆け登ったミミィ。


あの後、


ベッドの上に敷いて置いた、ペットシーツの上に、ウンチしてました。
小指一関節分くらい。


その後、遊びに来ていた、妹ユミさんに、擦り寄って行ったり、
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と、結構活発に動き回りました。








昨日は、またゲージの外に出たいと鳴くので、


出してやると、


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網戸越しに、庭を眺めばぁばの短身婦人~たんしんふにん日記-DVC00002.JPG


ひいばぁが、庭に出してやると、

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車庫の前で、水を飲みたがり、


しまいには、道路向かいの、山の方に向かって、トコトコ歩きだした。


ひいばぁが慌てて、家の中に連れ戻した。













ところが、夜になって、


ゲージを開けておくと、


外に出るは出たものの、入口付近の、廊下に、転がっている。


息をしているか、慌てて見てみると、


まだ、息してた。



部屋のカーペットの上に連れて来ても、


もう、動く元気も無く、体を横たえたまま。


息をする合間に、痙攣もしてる。







昨夜が峠なのかと、


一晩中付き添っていた。


でも、何とか持ちこたえ、


今も、転がったままだけど、


エリーママや、チェリー婆ちゃんも、心配して、見守っている。
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昨夜は、意識は無いみたいなのに、


何処かに行きたいらしく、


しきりに、脚を動かしていた。


歩きたいんだよ、きっと。


歩いているつもりなんだよ、きっと。





頑張れと、言いたいけど、





お疲れさん、もう、頑張らなくても良いよ、とも言いたい。