1つ前のブログに、KLCのPGTーAの臨床研究のブログを書きましたが
下記のようなリブログしたブログを拝見すると
私が書いたブログで単純に
(凄く進めた記事を書いた訳ではありませんが)
流産率下がるなら良いじゃんとあまりデメリットを考えずに、
PGTーAをするのは危険だと感じました
下記のブログだと
『PGT-Aによる胚のダメージの理由以外には考えられないとし、胚のロスを計算し、35歳未満の方では52.8%、35〜40歳の方では48.0%の胚がロス(本来赤ちゃんになるはずだった胚)したと明記しています。』
と書いてありました
PGT-Aにより胚盤胞を傷つける可能性は
知ってはいましたが
正直、こんなに傷つける確率が高いとは‼︎
と言うのが自分の感想です(TT)
ただ検査する方も数を重ねると
検査がうまくなったりして、胚のダメージを与える確率は下がってこないのか?とかも
考えてしまいます
下記のブログは
2020年1月からのPGT-A臨床研究に対して
患者が単純にメリットだけを考えて検査しないようにの忠告で
このタイミングで書いたのかなーーと
勝手に思いました