たった3ヶ月で日本史の偏差値を20も引き上げた伝説の塾講師の日本史独学法 -3ページ目

たった3ヶ月で日本史の偏差値を20も引き上げた伝説の塾講師の日本史独学法

私自身が高校3年生の時に発見した日本史の独学法ほか受験に役立つ知識を書いていきます!
この方法で私自身の偏差値を26
塾講師となった今生徒の偏差値を2か月で15
上げました。
日本史が苦手、嫌いなみなさんぜひとも読んでみてください!

どーも!

誠也です!





今日は




第1志望校に全力を注ぎたい!




というあなたにお得な情報を
お伝えします!








第1志望校。

絶対に行きたいですよね。



その志望校にした理由も、もちろん
あると思いますし

その分思い入れも大きいと思います





だから一般入試の受験機会を
増やすあなたも多いと思います





そして今はまさに

入試ガイドを見ながら、

「この日程のこの日を受けよう」

と決めつつある時期です。




そして、自分のスケジュールを
作っていきます。





しかし、僕が受験生の時
こんなことが起こりました。




第1志望校と滑り止めの大学の日が
被っている!!!!!

なんて不運なんだ!





でも

こんなこと、めちゃくちゃ
あります。


少なくても僕は3回ありました。



もちろん、第1志望校ですから
その大学を受けるのが当然です。






しかし、やっぱり浪人だけは
できなかったので

滑り止めの学校も受けなくては
なりません。




もし、第1志望校を受けて落ちた時。

浪人になってしまったとき。

を考えると



「うーん、どうしよう」

という重い悩みに襲われました




でもあることに気がつきました!



これをすることで第1志望校も

滑り止めも楽に受験できるのです



「なんて発見だ!」

と思い、とても嬉しかったです。





そして、実際にこれをしてみると

滑り止めの学校も無事に受かり

第1志望校にも合格という

最高の結果でした!





また、これをすることで
過密日程を抑えることができ


第1志望校の受験に力を
入れられます!




力を入れて勉強するほど

合格のチャンスは大きく高まり
ます!




本当に気付けて良かったです!






しかし、これを知らなければ



第1志望校と滑り止めの日程が
重なった場合、


あなたは受験の機会を1つ
減らしてしまうのです。




たとえ第1志望校を受験したと
しても、不合格ならば。


その同じ日の滑り止めを
受験しなかったから、




どこにも行くところはない




という、本当に最悪の最悪の
結果になってしまいます。



また、仮に1日ずらして受けると
しても


めちゃめちゃ過密日程になります。




過密日程になると、体力的にも
精神的にもしんどいです。



これではゆったりとした気持ちで
受験は難しいです。



そして、試験期間中に体調を壊し
試験すら行けない


ということも十分に考えられます。






こんな終わり方絶対に嫌ですよね?




今までの努力が一体、何だったのか
という話です。





こうならないためにも、

第1志望校の対策にも集中するため
にも

ある方法があります。






それが





滑り止めはセンター利用で受けろ!



ということです。







センター試験の利用入試は
多くの大学で導入されています。


なのであなたの受ける滑り止め校
でも恐らく利用しています。




このセンター利用を使うことで

センター試験の時期と私大の時期は
違うので

過密日程を抑えられます!



余裕のある日程であなたの体調は
完璧です。




さらに

あなたはもっと余裕を
持って第1志望校の受験に



全力を注ぐことができます!!




例えば受験当日までの日々もそう。



わざわざ同じ時期に

本命と滑り止めの学校を

同時期に受けなくてもいいので


本命の対策に力を注げます!





その分、やっぱり傾向も掴みやすく
点数もとりやすくなりますよね!




体調も整い、傾向もばっちり、

やる気も高まって、



となると、あなたはもう



合格目前!!!!







今あなたができることは、
まずは自分の受ける大学を

紙に書きましょう!



自分の受ける学校を書くことで
意識できますよ!!



そして、その中でも本命校を
5回声に出してみましょう。


そうすればあなたは本命校への
本気度が高まりますよ!




受験、しんどいとは思いますが

頑張っていきましょう!




最後まで読んでいただきありがとうございました。