たった3ヶ月で日本史の偏差値を20も引き上げた伝説の塾講師の日本史独学法 -2ページ目

たった3ヶ月で日本史の偏差値を20も引き上げた伝説の塾講師の日本史独学法

私自身が高校3年生の時に発見した日本史の独学法ほか受験に役立つ知識を書いていきます!
この方法で私自身の偏差値を26
塾講師となった今生徒の偏差値を2か月で15
上げました。
日本史が苦手、嫌いなみなさんぜひとも読んでみてください!


どーも!

誠也です!







今日は


自分の気持ちを奮い立たせる方法



をお伝えしようと思います。





塾講師をしていて思う、この時期で多いのは


「やる気が無いことはないけど
なんだかな。。」



という複雑な気持ちを持つ子が多いです。





この原因は

夏休みから本気で1日に数時間も
勉強を始めた反動が来ている


ということです。




そりゃそうですよね!




好きでもないこと、嫌いなことに頑張って

向かい合ったらしんどくもなります!




だからこれは当然ですよ!!





でも、やっぱりこの気持ちのままなら

勉強もはかどらないし、

なんか嫌ですよね。




なのでこうならない方法をお伝えします!




これさえすれば

あなたの今の複雑な気持ちは

一気にどこかへ吹き飛んでいきます!





そして、黙々と効率よく勉強をできる
ようになり


今のただ勉強をしている

なんだか作業になってしまっている

あなたの勉強は


一気に変わります!!





そうなればたとえ、しんどくても

乗り越えられます。




乗り越えた先には志望校という名の

楽園が待っています。




しかもその楽園では自分のしたいこと

求めていることを自由に選択できる

とっても居心地のいい空間です





どうですか??

これ、体感してみたくないですか?







しかしこれをしないと、、


あなたのただしている勉強。

流れ作業になっている勉強は


今のままです!!



今のままならどうなると思いますか?




まず集中力が伴わないので、暗記の質や

演習の質は格段に落ちます。



それでは勉強をしているのに身につかない
のは当然です。


そして、

偏差値が上がらない

判定も良くならない


ということにつながっていきます。




そしたらまたやる気を失って勉強を
しなくなり

また偏差値が悪くなって、さらに勉強を
しなくなって、、、、



最悪の循環ですよね。。。




そして最終的には受験生の最大の不幸


不合格


という結論は目に見えたものになります。




不合格になると

まず自分が悲しいですし、親も悲しいですし

友達も悲しみます。


しかも受験までの日々、莫大な額のお金を

無駄にしてしまいます。




こんなの嫌ですよね。



僕は絶対に絶対に嫌です。







こうならない方法の1つが




目標を周りの人に宣言する



ということです。




これをすることであなたは周囲によって

監視されます。




残念ながら

人は自分一人で管理することは難しいです


だからこそ他人に管理・監視してもらって


頑張るしかない状況を作るのです。


「周囲の期待に応えたい。」

「いったからにはなんとかしなくちゃ」



という意識が働くので、あなたの気持ちは

3倍も奮起します!!


そうなれば勉強への意識が高まることは

間違いなしです!






今あなたができることは


自分の達成したいことを1つ

紙に書いてみましょう!!



そしてそれを10回目を通して

10回唱えてみましょう。


『絶対できる。頑張れ自分!』


と思いながら。


そうすればあなたの求める

楽園への道は大きく広がりますよ!







最後まで読んでいただきありがとうございました。