学習欲
あなたは学ぶことが大好きです。あなたが最も関心を持つテーマは、あなたの他の資質や経験によって決まりますが、それが何であれ、あなたはいつも学ぶ「プロセス」に心を惹かれます。内容や結果よりもプロセスこそが、あなたにとっては刺激的なのです。あなたは何も知らない状態から能力を備えた状態に、着実で計画的なプロセスを経て移行することで活気づけられます。最初にいくつかの事実に接することでぞくぞくし、早い段階で学んだことを復誦し練習する努力をし、スキルを習得するにつれ自信が強まる――これがあなたの心を惹きつける学習プロセスです。あなたの意欲の高まりは、あなたに社会人学習――外国語、ヨガ、大学院など――への参加を促すようになります。それは、短期プロジェクトへの取組みを依頼されて、短期間で沢山の新しいことを学ぶことが求められ、そしてすぐにまた次の新しいプロジェクトへに取組んでいく必要のあるような、活気に溢れた職場環境の中で力を発揮します。この「学習欲」という資質は、必ずしもあなたがその分野の専門家になろうとしているとか、専門的あるいは学術的な資格に伴う尊敬の念を求めていることを意味するわけではありません。学習の成果は、「学習のプロセス」ほど重要ではないのです。

個別化
あなたは個別化という資質により、一人ひとりが持つユニークな個性に興味を惹かれます。あなたは一人ひとりの何が特別でどこが個性的なのかを覆い隠したくないので、人を一般化したり、あるいは類型化することに我慢できません。むしろ、個人個人のちがいに注目します。あなたは本能的にそれぞれの人の性格、動機、考え方、関係の築き方を観察しています。あなたはそれぞれの人生における、その人にしかない物語を理解します。この資質によって、あなたはあなたの友達にぴったりの誕生日プレゼントを選んだり、ある人は人前で褒められることを好み、別の人はそれを嫌うことがわかったり、一から十まで説明してほしい人と、一を示せば十を知る人とに合わせて教え方を調節できたりするのです。
あなたは他の人の強みをとても鋭く観察する人なので、一人ひとりの最もよいところを引き出すことができます。この個別化という資質は、あなたが生産性の高いチームをつくることにも役立ちます。完璧なチームをつくるにあたり、チームの「組織構造」や「作業手順」に着目する人もいますが、あなたは優秀なチームづくりの秘訣は、各自が得意なことを十分にできるような、強みに基づく配役である、ということを本能的に知っています。

収集心
あなたは知りたがり屋です。あなたはものを収集します。あなたが収集するのは情報――ことば、事実、書籍、引用文――かもしれません。あるいは形のあるもの、たとえば切手、野球カード、ぬいぐるみ、包装紙などかもしれません。集めるものが何であれ、あなたはそれに興味を惹かれるから集めるのです。そしてあなたのような考え方の人は、いろいろなものに好奇心を覚えるのです。世界は限りなく変化に富んでいて複雑なので、とても刺激的です。もしあなたが読書家だとしたら、それは必ずしもあなたの理論に磨きをかけるためではなく、むしろあなたの蓄積された情報を充実させるためです。もし旅行が好きだとしたら、それは初めて訪れる場所それぞれが、独特な文明の産物や事柄を見せてくれるからです。これらは手に入れた後、保管しておくことができます。なぜそれらを必要とするかを正確に言うのはむずかしい場合が多いでしょう。でもそれがいつか役に立つようになるかどうか、誰が知っているでしょうか。あらゆる利用の可能性をを考えているあなたは、物を捨てることに不安を感じます。ですから、あなたはものや情報を手に入れ、集め、整理して保管し続けます。それが面白いのです。それがあなたの心を常に活き活きとさせるのです。そしておそらくある日、その中に役に立つものが出てくることでしょう。

内省
あなたは考えることが好きです。あなたは頭脳活動を好みます。あなたは脳を刺激し、縦横無人に頭を働かせることが好きです。あなたが頭を働かせている方向は、たとえば問題を解こうとしているのかもしれないし、アイデアを考え出そうとしているのかもしれないし、あるいは、ほかの人の感情を理解しようとしているのかもしれません。何に集中しているかは、あなたのほかの強みによるでしょう。一方では、頭を働かせている方向が一点に定まっていない可能性があります。内省という資質は、あなたが何を考えているかというところまで影響するわけではありません。単に、あなたは考えることが好きだということを意味しているだけです。あなたは一人の時間を愉しむ類の人です。なぜなら、一人でいる時間は、黙想し内省するための時間だからです。あなたは内省的です。ある意味で、あなたは自分自身の最良の伴侶です。あなたは自分自身に色んな質問を投げかけ、自分でそれぞれの回答がどうであるかを検討します。この内省という資質により、あなたは実際に行っていることと頭の中で考えて検討したことと比べたとき、若干不満を覚えるかもしれません。あるいはこの内省という資質は、その日の出来事や、予定している人との会話などといったような、より現実的な事柄に向かうかもしれません。それがどの方向にあなたを導くにしても、この頭の中でのやりとりはあなたの人生に変わらぬものの一つです。

未来志向
「もし……だったら、どんなにすばらしいだろうなぁ」とあなたは水平線の向こうを目を細めて見つめることを愛するタイプの人です。未来派あなたを魅了します。まるで壁に投影された映像のように、あなたには、未来に待ち受けているかもしれないものがこまかいところまで見えます。このこまかく描かれた情景は、あなたを明日という未来に引き寄せつづけます。この情景の具体的な内容――より品質の高い製品、よりすぐれたチーム、よりより生活、あるいはよりより世界は――は、あなたのほかの資質や興味によって決まりますが、それはいつでもあなたを鼓舞するでしょう。あなたは、未来に何ができるかと言うビジョンが見え、それを心に抱きつづける夢想家です。現在があまりにも失望感をもたらし、周囲の人々があまりにも現実的であることがわかったとき、あなたは未来のビジョンをたちまち眼のまえに呼び起こします。それがあなたにエネルギーを与えてくれます。それは、ほかの人にもエネルギーを与えます。事実、あなたが未来のビジョンを眼に浮かぶように話すのを、人々はいつでも期待します。彼らは自分たちの視野を広げ、精神を高揚させることができる絵を求めています。あなたは彼らのためにその絵を描くことができます。描いてあげなさい。ことばを慎重に選びなさい。できるかぎりその絵を活き活きと描きなさい。人々はあなたが持ち込んでくる希望につかまりたくなるでしょう。

僕は、今の自分を満足していない。

そして、今の自分の殻を破ったときに、

成長していると思えない。

なぜこのような否定型の言葉遣いでこの思いに至ったのか。


それは、今の仕事というものが、

社会の根本にアタックしている仕事ではないからである。

本質を全く捉えていないだけでなく、

カタチを優先しているのである。



これは僕の働き方の問題だけかもしれない。

しかし、商品というものがこのようなファンド的な形式や査定で売られており、

何か自分がそこで意義をもてなさそうというところがかなりある。

お金が流れる仕組みというのは非常に必要であるが。

とにかく、しっくりこないところがある。



リ ア ル が 無 い 。


もともとそういう性格だけど。


おおよそ、僕が他人に目を向けていない性格があるのだろうか。

仕事はお金を搾取するものという資本主義的なやり方が

本当にまかり通っていると言うことがわかった。

全く新しい物事を企業に注入できないという自分のやり方の問題かもしれないが、

正直、社長・代表者には自分自身が行ってきた経緯や自分自身の理念が強く、

俺レベルでは何もできねぇ。

結果的に、会社の金の余剰分を嗅ぎ取って搾取していくという本質では

俺はついていけないことがわかった。

こまかいことは言えない事情があるけれど、

そして、誰もが時間が無い。



そして、この商売は定年がとにかく早い。

結果を出す仕事。この仕事も。


不思議なビジネスモデルだ。

そしてシステムがスーパー複雑である。

構造がここまで変化し続けているのは他もそうなのか。

現状維持の状態は皆無である。

常に事務はリスクを回避するべく変化している。

組織の安定性は素晴らしいと思える。

逆に、ワイルドな人生はそこにはまったくない。

そこでなにを掴めばいいのだろうか。

幸せは何なのだろう。

何かに迎合していくスタンスはとりたくないのに。

なりたくない大人になっている。


ぶちやぶれ!!!!!!!!!!俺の理念生み出せ!!

10-FEETのあたらしいシングルsuper stomperの3曲目のBURNという曲は、
insolenceのdangerという曲の流れを汲んでますね。
あと、結構、ellegarden風のエモいところがありますね。
そして、ところどころDRAGON ASHチックですね。
それにsum41色が混じっている。
そう感じました。