バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWメッシが、母国の通信社『テラム』にバルサの現状やアルゼンチン次期代表監督について話した。

「アルゼンチン代表でバルサに起こったような変化を起こすのは難しいと思う。代表監督を替えるだけの問題じゃないからね」

「バルセロナでは監督を替え、チームのメンタリティを替え、補強を充実させた。新加入は意欲的な選手ばかりだ。それをアルゼンチン代表で行うのは難しいだろう」

「これは毎日一緒に過ごしているからできることなんだ。代表では1週間か10日しか一緒にいない。お互いを知らない選手ばかりだよ」

「次の代表監督には以前のレベルに上げる働きのできる人になって欲しい。マラドーナが代表監督になってもプレッシャーは感じないよ」

「バシーレが何で辞めたか知らない。W杯出場権を獲得するためには、これまで以上努力していかなければならないってことだけだ」


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ぎゃっ( ̄□ ̄;)!!