スペインサッカー連盟のアンヘル・マリア・ビジャール会長が、ポルトガルとの共催で2018年に行われるワールドカップの開催地に立候補する可能性があることを明らかにした。
ビジャール会長は『ラジオ・マルカ』のインタビュー中で「スペインサッカー連盟は、2018年に行われるワールドカップの開催地に立候補する可能性がある。ポルトガルと共催する可能性もあるだろう」と語っている。
1982年にワールドカップを開催したスペインとしては、ポルトガルとの共催の方が開催地に選出される可能性が高いと考えているようだ。
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いい!!やってほしい!!
それなら10年後スペインに行く~!!
むしろ永住してたい・・・・笑
10年後でもレオ31才かぁ・・・順調にキャリアを積んでるとしたら、行けなくもない・・・・ね。