なぜ数ある雑誌のなかからこれを買ったかというと・・・・
レオのEURO私的レビューが載ってたから!(THE・単純人間)
EURO開催中レオはアルヘン代表で忙しかったのですが、それでも時間の許す限りチームメイトと観戦してたみたいです(´∀`)
記事の中でプーのことを多く語ってました!
「僕が注目したのはやっぱり、プジョール。どんな国の、どんな社会にも、優れた集団には優れたリーダーがいるものだ。僕にとってプジョールは、その“優れたリーダー”の典型なんだよね。バルサでも、いつも後方から大きな声でチーム全体に指示を出し、活気づけ、引っ張ってくれるのがプジョールさ。」
「ロシア戦で圧勝したのも、攻撃陣が爆発しただけじゃなく、プジョールというリーダーが後方からチームを引き締めたからさ」
とコメント。
クレたんのヒーローをウチのヒーローがべた褒めしてました笑
あとビジャを称賛し、スペインサッカーが好きだって言ってました。
「アラゴネスのスペインは、フィジカル頼みじゃなく“フットボールをしながら勝つ”チーム。だから好きなんだ」って言ってました。
言いたいことはすごく分かる!!
そういえば昨シーズンCLでとあるチームを「アンチフットボールだ!」って非難してたのを思い出した・・。
彼のフットボールの概念は南米スタイルだからね( ̄ー ̄)
ロシアも褒めてました。ロシアのマラドーナのことをどう思ったんでしょうねぇ・・。
彼の中でGOODチームはスペイン、ロシア、ドイツ。BADチームはポルトガルだそうな。
そして最後の最後にイニ坊について称賛の言葉を述べてました。
「バルサでは絶対的なレギュラーってわけじゃないアンドレスだけど(何気に失礼だぞレオ・・)、今大会のスペインではとても重要な役割を果たしていて、僕もすごく嬉しかった。アンドレスはいつだって、チームにとってとてもポジティブな存在なんだ。決して派手なプレーを見せるわけじゃないけど、ひとつひとつの動きがどれも効果的。プジョールとともに“チームの温度”を保ってくれるんだ。そういうアンドレスの良さを、アラゴネスはちゃんとわかっていたわけだね。流石だよ。」とコメント。
レオのレビューはこんな感じ♪
なんかね~・・・レオって基本好きな人はとことん好きよね・・笑
EUROレビューのはずが大半チームメイト自慢なんだけど笑
そんなレオがスキ( ´艸`)らぶ!
ということでバルサ自慢でした。えへっ。
まだ全然読んでないので・・・これからゆっくり読もうっと(^ε^)♪
興味がある方はお近くの書店、コンビニにて絶賛発売中です(WSDの回し者みたい・・笑)
