W杯アフリカ2次予選:カメルーン2-0カボベルデ

アフリカでは2次予選が各地で開幕し、1組ではカメルーンがカボベルデを2-0で下し、ホームで白星発進した。FWエトーが前半9分、DFソングのゴールをアシスト。後半10分には自らPKで2点目を奪った。


ピッチ上では大活躍のエトーだが、ピッチ外ではトラブルの中心になった。地元ラジオ局の男性リポーターが、同選手から暴行を受けたとして訴えを起こすことを明らかにした。この男性によると、カボベルデ戦前日の5月30日に会見場で、エトーから首をつかまれて顔に頭突きされたという。騒動の理由は明かされていないが、男性は「私はこれを見過ごすわけにはいかない」と法の裁きを期待している。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


暴れるならピッチの上でにしましょうって言ってたら。。。。


ホントに暴れてた。。。さすが江藤さん。。。


まぁ結果を出すから、クラックなんですが。。。じゃなきゃホントにただの暴れん坊ですからね。


ってかカボベルデって初めて聞いた。。。。かも