罪を憎んで、曲は憎まず。
各ラジオ・テレビの放送局が、「小室哲哉の楽曲を放送しない」なんて言い出してますが、
まさに表題に書いたとおり、「罪を憎んで、曲は憎まず。」でお願いしたいところです。
ちなみに、たしか中国では、「獄中で大発明をすると、懲役期間が短縮される」らしいので、
小室 も獄中でヒット(しそうな)ソングを書けば、晴れて釈放されるのではないか、とおもっております。
うまいこと言ったもん勝ち
(新しくブログ始めました。その記念すべき内容がコレです。)
同じ事柄・モノであったとしても、「言葉」を変えるだけで、
全然印象が違ってくる・・・、いや印象どころか価値すら変えてしまう。
トレーナー → スウェットシャツ
チョッキ → ベスト
コールテン → コーデュロイ
無職 → 家事・手伝い
ニート → 自宅警備員
内定もらえない → 就活粘り強く頑張っている
要は、「ものは言いよう」と言いたいんです。
