引き続きこたつ生活を満喫中の姫さま。
毛がありえないくらいに熱くなっていても
平気な顔をなさっているのですが、
もちろんそれなりに限界はおありのようで・・・
「ぷはぁ~!
あちかったぁ~!」
時々むくっと中から
出ていらしては、
床でお腹を冷やされます。
「う~・・・
さむさむ~っ!」
冷やし終えられると
またこたつの中へ・・・。
飽きることなく
この繰り返しでございます。
が、時には・・・
「み・・・みず・・・」
姫さまっ!?
「の前に、冷やそ~」
・・・。
水飲み場の手前で
お腹を冷やされます。
サバンナで行き倒れている
動物のようで、実に紛らわしい。
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左上:透明なお水ボウル
右脇:元ひよこだったぬいぐるみ(原型ナシ)
ば : もうっ!心配させないでくださいよ~!
姫 : 暑かったら冷やす、寒かったら暖める。自然のことじゃな~い。
ば : ここはサウナじゃありませんっ!
姫 : ぶーっ!自然の摂理に従っているだけなのにぃ・・・。
ば : こたつは自然のものではございません!
「冷え冷え~っ♪」
・・・聞いてないですね?
「・・・(知らん顔)」
今日もそっぽ向き攻撃の
姫さまでございました。



