自分が傷つきたくなかったのと
あなたへのプレッシャーになるのは嫌だったのと
その両方の思いがあったから
あたしは あなたの言葉を受け入れることができなかったのかもしれないなぁ
信じてたのに
大切なことを忘れられてたから
それ以来
いや もしかしたら その前から
ひたすらに信じる ってことが
怖くなってた
そんな思いが
「今の状況」を 作ってしまったのかもしれない
って いうふうに 納得できる
いつか 必ず迎えに行く
あたしは この言葉を
信じていればよかっただけなんだ
もう 遅いんだろうか
遅かったとしても
それはさておき
あたし自身が
「迎えに来てもらっても大丈夫」
っていう 立場にないと
何も始まらない
あたしが離婚したいと思うのは
あなたとは 関係のないことで
あなたと出会う前から 離婚は考えてたから
自分自身の問題
っていう 頑なな考えを 一旦手放してみたら
どうなるのかな〜
あなたか
まだ見ぬ誰かが
迎えに来てくれる
かもしれない⁈
そのときは
心の中にある怖さを捨てて
ひたすらに信じていきたいなぁ…