犬の(たまにいる)せいかつ -80ページ目

Charlie and the Chocolate Factoryその1

うい、こんばんわ。


タイトルは別に気取っているわけではありません(;^ω^A


というか横文字=気取ってるって発想が、


昭和世代なのか??


いろいろと考えて、正式名のほうがいいかな、と。



言い忘れてましたが、最近中だるみ気味


(と感じられた)天地人がここにきてビックリマーク


風雲急を告げてます。


秀吉さんが亡くなったので。


一応1月から今週分まで初回を除き、欠かさずに


見ることができてますドキドキ


まあ、ほとんど録画だけどあせる


一応、このままいけば最後まで見れそうです。



さて、Charlie and the Chocolate Factoryですが、


40ページくらいまで読みました。


以下、万一これから読んだり、映画を見ようとしている


人がいたら、ネタバレまくりなので、読まないでください。




チャーリーの家の近くにはウォンカ(読み方自信なし)さんという人の


チョコレート工場があり、不思議なお菓子を沢山作っている。


昔はそこで人が沢山働いていたが、独自の技術が持ち出されて


真似されたためウォンカさんは工場の全員を解雇して、以降10年


工場が稼動することはなかった。


ところが、ある日誰もいないはずの工場が稼動し始めた。


とても小さな影を見たものはいるが、誰もいない工場でどのように


お菓子が作られているか、それは誰も知らない謎になっている。


ある日の新聞に、「お菓子に隠されたゴールデンチケットを手に入れた


5人の子供を工場へ招待し、一生分のお菓子をプレゼントする」と


いう記事が掲載された。


チャーリーとその家族はその事実に驚く。


ちょうど来週はチャーリーの誕生日、チャーリーが年に一度の


チョコを食べられる日、チャーリーもチケットを得るチャンスが


あるのでした・・・。




もうちょっと読んだのですが、今日はとりあえずここまで。


はてさて、子供向けと完全にナメていました(失礼)が


なかなかいい展開ではないですか。


(ほんとうにかんたんな人間ですいません。)



まず驚いたのは、チャーリーの家族のうち、4人が


じいちゃんばあちゃんで2人が両親なのですが、両親の


影が圧倒的に薄く、じいちゃんがやたら喋ること得意げ


最初の人物紹介が死にかけっぽいかんじだったので(オイ)


貧乏さを演出するための完全な脇役の一人かと思ったら(コラ)、


主人公であるチャーリーの軽く100倍ビックリマークは喋るという元気っぷり。


90代でこんなにチョコレートに興味ある人間がいるのか?


と、どうでもいい思考をめぐらせつつ、


それも設定の妙かな。


ちなみに、原書デビューにオススメというだけあって、ハリー


ポッターに比べれば単語はとても簡単な部類だと思います。


逆に知らない単語が出てくると、ちょっと悔しい・・・(-_-メ




ということで続きはまた改めて。



ペタしてね



はじめて貼ってみた汗


システムに慣れて活用できるようになるまで


時間がかかるタイプですので。