Charlie and the Chocolate Factoryその1
うい、こんばんわ。
タイトルは別に気取っているわけではありません(;^ω^A
というか横文字=気取ってるって発想が、
昭和世代なのか??
いろいろと考えて、正式名のほうがいいかな、と。
言い忘れてましたが、最近中だるみ気味
(と感じられた)天地人がここにきて![]()
風雲急を告げてます。
秀吉さんが亡くなったので。
一応1月から今週分まで初回を除き、欠かさずに
見ることができてます![]()
まあ、ほとんど録画だけど![]()
一応、このままいけば最後まで見れそうです。
さて、Charlie and the Chocolate Factoryですが、
40ページくらいまで読みました。
以下、万一これから読んだり、映画を見ようとしている
人がいたら、ネタバレまくりなので、読まないでください。
チャーリーの家の近くにはウォンカ(読み方自信なし)さんという人の
チョコレート工場があり、不思議なお菓子を沢山作っている。
昔はそこで人が沢山働いていたが、独自の技術が持ち出されて
真似されたためウォンカさんは工場の全員を解雇して、以降10年
工場が稼動することはなかった。
ところが、ある日誰もいないはずの工場が稼動し始めた。
とても小さな影を見たものはいるが、誰もいない工場でどのように
お菓子が作られているか、それは誰も知らない謎になっている。
ある日の新聞に、「お菓子に隠されたゴールデンチケットを手に入れた
5人の子供を工場へ招待し、一生分のお菓子をプレゼントする」と
いう記事が掲載された。
チャーリーとその家族はその事実に驚く。
ちょうど来週はチャーリーの誕生日、チャーリーが年に一度の
チョコを食べられる日、チャーリーもチケットを得るチャンスが
あるのでした・・・。
もうちょっと読んだのですが、今日はとりあえずここまで。
はてさて、子供向けと完全にナメていました(失礼)が
なかなかいい展開ではないですか。
(ほんとうにかんたんな人間ですいません。)
まず驚いたのは、チャーリーの家族のうち、4人が
じいちゃんばあちゃんで2人が両親なのですが、両親の
影が圧倒的に薄く、じいちゃんがやたら喋ること![]()
最初の人物紹介が死にかけっぽいかんじだったので(オイ)
貧乏さを演出するための完全な脇役の一人かと思ったら(コラ)、
主人公であるチャーリーの軽く100倍
は喋るという元気っぷり。
90代でこんなにチョコレートに興味ある人間がいるのか?
と、どうでもいい思考をめぐらせつつ、
それも設定の妙かな。
ちなみに、原書デビューにオススメというだけあって、ハリー
ポッターに比べれば単語はとても簡単な部類だと思います。
逆に知らない単語が出てくると、ちょっと悔しい・・・(-_-メ
ということで続きはまた改めて。
はじめて貼ってみた![]()
システムに慣れて活用できるようになるまで
時間がかかるタイプですので。
