Chocolate Factoryその2
もう夕方ですね
今思えば、昨日のタイトル、
内容と合致してなかった気がする![]()
(正確には気がするのではなく、合致してない
)
特別訓練を全部クリアすると剣聖のピアスという
アイテムがもらえて、これが結構使えるアイテムって
ことだったワケで・・・・・・・ネエサン![]()
失礼しました。
さて、今日はひさびさネタが皆無なので
Charlie and the Chocolate Factoryの感想の
続きでも書こうかと思います。
前回から2週間以上経っているので、とりあえず自分が
どんなルールでどこまで何を書いたか確認して・・・よし![]()
本当にニーズがない記事ですた![]()
とりあえず50ページくらいまで読みました。
たまにわからない単語が出てきますが、無視してぐりぐり読みます。
これは原書を読むときのコツらしいのですが、知らない単語が出てきても
辞書は使わず、ただ3回その単語がでてきたら、
それはcritical wordだから
辞書で調べるように、
ということを去年英語教室で教わりました。
critical wordの日本語の意味はいまだにわかりません![]()
まあ、とにかく、
ハリーポッターの時はそのルールでも
電子辞書が手放せなかったよ(/TДT)/
1回調べて二度と忘れないほど記憶力ないのが
主たる要因ではあるものの![]()
話を戻して、ストーリーの続きを突然途中からいきますよ。
ネタバレまくりです。ご注意を。
ウォンカさんの謎の工場に入れる+一生分のお菓子が貰えるという
ゴールデンチケット(金券と訳すのが誤訳であることはなんとなくわかる・・・)
を年に一度チョコレート(か飴かどっちか、英語ではcandyとなっています)の
食べれる誕生日に賭けていたチャーリーですが、
宝くじより確率が低いため、(フィクションとはいえ)当たらず、
強欲デブや超我侭娘や飴の鬼やテレビ狂などとんでもない
クセのあるガキ連が次々と金にモノを言わせてゴールデンチケットを
入手していく中、チャーリー一家は家族唯一の稼ぎ頭である
チャーリーのお父さんが歯磨き粉の工場を
クビになって(不幸すぎんだろ
)、
雪かきの仕事に転職したこともあり(ニッチすぎる職種
)
輪をかけて貧乏になっていきました。
チャーリーは日に日にやせ細っていくそんなある寒い冬の日、
彼は道端の溝に1ドル札が落ちているのを見つけ、
それでチョコレートをひとつ買いました。
残りは家に帰ってお母さんに渡そうと思っていましたが、
チャーリーは我慢できずにもうひとつチョコレートを
買いました。
そこには![]()
なんと最後のゴールデンチケットが
(びっくりだね
)
チャーリーはこのようにして奇跡的にGチケ(急に略すな
)
を手に入れたのでした。
めでたし、めでたし。
・・・ととりあえずここまでです。
誕生日のチョコで当たったら、児童書とはいえ安直過ぎるが、
と思っていたらやっぱりというか当たらず、でも「このまま
当たらなかったらレ・ミゼラブルより不幸だな・・・」と思っていたら、
それは余計な心配でした( ´艸`)
チャーリーがイイヤツすぎるので他のガキどもとの絡み方が
個人的に気になる工場潜入は次回以降です。
俺もまだ読んでないので楽しみです。
驚いたのは3分の1くらい読んだのに、まだ工場に行ってないこと。
HARRY POTTER and the Phirosopher's Stoneを読んだときに
100ページくらい読んでもホグワーツに行かなくてびっくりした
感覚に似てるな。
もう慣れろよってことですね![]()
唐突ですが、では今日はこのへんで。
