犬の(たまにいる)せいかつ -65ページ目

Chocolate Factoryその2


もう夕方ですね夕焼け


今思えば、昨日のタイトル、


内容と合致してなかった気がする汗


(正確には気がするのではなく、合致してないドンッ



特別訓練を全部クリアすると剣聖のピアスという


アイテムがもらえて、これが結構使えるアイテムって


ことだったワケで・・・・・・・ネエサンシラー


失礼しました。



さて、今日はひさびさネタが皆無なので


Charlie and the Chocolate Factoryの感想の


続きでも書こうかと思います。



前回から2週間以上経っているので、とりあえず自分が


どんなルールでどこまで何を書いたか確認して・・・よし得意げ


本当にニーズがない記事ですたクラッカー



とりあえず50ページくらいまで読みました。


たまにわからない単語が出てきますが、無視してぐりぐり読みます。


これは原書を読むときのコツらしいのですが、知らない単語が出てきても


辞書は使わず、ただ3回その単語がでてきたら、


それはcritical wordだから


辞書で調べるように、


ということを去年英語教室で教わりました。


critical wordの日本語の意味はいまだにわかりませんドンッ


まあ、とにかく、


ハリーポッターの時はそのルールでも


電子辞書が手放せなかったよ(/TДT)/


1回調べて二度と忘れないほど記憶力ないのが


主たる要因ではあるもののドキドキ




話を戻して、ストーリーの続きを突然途中からいきますよ。


ネタバレまくりです。ご注意を。



ウォンカさんの謎の工場に入れる+一生分のお菓子が貰えるという


ゴールデンチケット(金券と訳すのが誤訳であることはなんとなくわかる・・・)


を年に一度チョコレート(か飴かどっちか、英語ではcandyとなっています)の


食べれる誕生日に賭けていたチャーリーですが、


宝くじより確率が低いため、(フィクションとはいえ)当たらず、


強欲デブや超我侭娘や飴の鬼やテレビ狂などとんでもない


クセのあるガキ連が次々と金にモノを言わせてゴールデンチケットを


入手していく中、チャーリー一家は家族唯一の稼ぎ頭である


チャーリーのお父さんが歯磨き粉の工場を


クビになって(不幸すぎんだろパンチ!)、


雪かきの仕事に転職したこともあり(ニッチすぎる職種ドキドキ


輪をかけて貧乏になっていきました。



チャーリーは日に日にやせ細っていくそんなある寒い冬の日、


彼は道端の溝に1ドル札が落ちているのを見つけ、


それでチョコレートをひとつ買いました。


残りは家に帰ってお母さんに渡そうと思っていましたが、


チャーリーは我慢できずにもうひとつチョコレートを


買いました。


そこにはビックリマーク


なんと最後のゴールデンチケットが!!(びっくりだね音譜



チャーリーはこのようにして奇跡的にGチケ(急に略すな汗


を手に入れたのでした。


めでたし、めでたし。




・・・ととりあえずここまでです。


誕生日のチョコで当たったら、児童書とはいえ安直過ぎるが、


と思っていたらやっぱりというか当たらず、でも「このまま


当たらなかったらレ・ミゼラブルより不幸だな・・・」と思っていたら、


それは余計な心配でした( ´艸`)


チャーリーがイイヤツすぎるので他のガキどもとの絡み方が


個人的に気になる工場潜入は次回以降です。


俺もまだ読んでないので楽しみです。




驚いたのは3分の1くらい読んだのに、まだ工場に行ってないこと。


HARRY POTTER and the Phirosopher's Stoneを読んだときに


100ページくらい読んでもホグワーツに行かなくてびっくりした


感覚に似てるな。


もう慣れろよってことですねドンッ



唐突ですが、では今日はこのへんで。


ペタしてね