冬なのに夏の話。小学生の頃、友達に言われた。「下着も脱いで裸になってさ、パンツは履いてもいいけれどさ、独りで真っ暗な部屋の中で椅子に座って本だけ明かりをつけて読んでみなよ、怖い話の本。ぞくぞくして最後まで読めないくらい怖いぞ~」と。やってみたら、後ろに何か妖しい雰囲気がして…すぐにギブアップ❗シャツを着たら怖くなくなった。下着一枚でも身体を守る?凄い力があるのだな~と感心したビビり少年は私です(笑)
体調不良でもないのに余命一年の宣告を受けた夢。で、どうやって残りの人生を充実させようか?と自分自身に問いかけて、良い意味で気合いを入れて毎日過ごそう、と思ったところで目が覚めた。寿命の方は逆夢である事を願うが…。
