今年の秋にはまだ他の本も読みました。その中から更に2冊ご紹介します。

『言ってはいけない 残酷すぎる真実』橘玲 著

『東大主席弁護士が教える7回読み勉強法』山口真由 著

子供にも読んで欲しいんだけれどね。
親の言う事をなかなか受け入れない年の頃でガッカリしています。

本音を言うと自分が学生時代に出会いたかった本でした。
今年の秋に本を読みました。『東大読書』と『声に出して読みたい論語』の2冊です。

読書好きな硬めですが、この2冊は子供の頃に出会いたかったな…。とつくづく思いました。

硬めは最終経済と言われる軍事を選択する戦争に関しては否定論者です。

ですがこれ程天災が多く、おまけに近隣諸国のゴタゴタがどんどんエスカレートしている中において、身の丈にあった軍備を持つ事には肯定的です。

現在の内閣において、半島の方には申し訳ありませんが彼らの事は眼中に無いように思われます。

軍備拡張の目的はまず、自国の毎年の様に訪れる天災への速やかな対応。同じく日本海沿岸部の半島勢力侵入を排除する事による安全の確保。

少なくとも在日特権温存による出費と韓国への過剰な金銭贈与よりマトモです。

自国民への還元と親日国家の増加拡大↔貿易拡大、そして大陸国家の野望が挫折するまで持ちこたえる為には軍備拡張を避けて通れないのは言うまでも有りません。