新聞記者とは雇われた新聞の代表として質問しているのであって決して『国民の代表』ではない。

すなわち憲法第21条の『知る権利』を国民から附託されたそんな高尚な存在ではない。

その新聞が載せる企業広告がより沢山・より高額にするのが唯一最大の目的の商業行為でしかない。

その為に読者数を維持・増大しようと面白そうな記事を取材するだけである。

つまり記者とはただのビジネスマンである。

そう言う意味では東京新聞の望月記者のダラダラとした質問はビジネスマンとしても失格であり、ましてや『国民の知る権利』の代表になど誰も選んだ訳ではない、と言われても当然の事である。

あの記者のダラダラ質問で他に聴きたい事が時間切れになり、それこそ『国民の知る権利』が阻害されているからである。

つまり『邪魔』である。

この人もう暴飲暴食が原因の成人病で身体がボロボロ、近々人工透析のお世話になるんじゃないかな…。余命は短いかも。韓国滅亡とどちらが早いんだろうか?
ソ連やユーゴスラビアのように消えて無くなるかもね、あと3年持たないかも…。そして北朝鮮か中国の属国となって悲惨な事になるんだろうな…。
どこで間違えたんだろう?