昨日は学校向かう途中にストッキングが伝線して、茗荷谷のしまむらで新しいの買って試着室で履き替えてダッシュで学校行ったDASH!
そしたら買ったばかりのニーハイを履く時に指輪にひっかけてまた破けちゃったみたいで学校で気がついて軽く授業も遅れたしテンション下がった朝でした
('∀')


私こんなことでテンション下がったり単純でカンボジアでは生きられないと思った。
と言うのも授業終わり有楽町で『僕たちは世界を変えることができない。』見たの


簡単に説明すると、医大生がカンボジアに小学校を建てるという内容!


今の大学生の生活環、リアリティーがたっぷりに表現されていて共感できる部分がたくさんあったので大学生の私としては大学生の友達にぜひオススメ☆


幸せだけど平凡でありきたりの毎日を変えたい気持ちとか、自分だけの力じゃ何もできないと知りながら、誰かのために誰かが喜ぶ顔がみたいから小さなことでも頑張るとか…


夢と現実は違うし、ひとりの大学生の力じゃ世界を変えることなんてできないかもしれない、HIV感染者を助ける事、地雷の残る村をなくす事、貧困をなくす事は一生かかっても無理かもしれない。だけどなにもかも諦めたら少しも変わらないって事などたっくさん考える事ができた映画♪

映画みて直後に変えようと思ったこと。限られた時間の中で精一杯行動しよう!贅沢はほどほどに!って


あと映画のシーンでうわっハートブレイクて感じたのがみんなの前で平気で化粧する、電車で大声で話す女子!みっともないからそんな人にならないようにって思いました(/ロ゜)/


映画のあとハロウィンパーティーの会場のように可愛く装飾されたカフェでお茶してたら、日本は安心して生活できる良くも悪くも恵まれてる国だ!と改めて実感しました~


今から部屋掃除しよっと
(^_-)