44話 まぶしくて戻らない瞬間
ボッカ大統領が人間界を訪れ、ショウマたちは大きな脅威が迫っていることを痛感する。
そんな時、ショウマは人間界で初めて自分を拾った男の子と再会を果たす。
久々の再会にショウマは心踊らせ、自らの成長の軌跡を語り出す。
一方、人間界でストマック社のアルバイトをするある男はニエルブと出会う。
ニエルブが会社説明と称して語る動画には、ストマック社の歴史も含まれていた。
そして、ストマック社とは別に異世界からの脅威の発端が動き出す…!
今回は実質振り返り回でしたね。
ガヴも後6話で終わりかぁ…早いなぁ…
にしてはまだやることが一杯ある様な気もするけど笑
扉の間はストマック社側でもよく分かってないものだったんですね。
誰がなんの為に作ったのか…とかは今後本編で明かされるのかな?
それこそ夏映画とかVシネマとかのストーリーに使えそうな気もするけど。
そして夏映画の宣伝も兼ねてタオリンやカリエスがチラッと登場。
カリエス役の世界が意外と演技上手くてよかったです。
映画自体は…うん、ガヴの映画を観にいったと思ったらかなりアマゾンズでした…笑笑
次回はニエルブがはぴぱれに!?
こないだ言ってた「手を組むべきは赤ガヴ」ってのはそういうことだったんですね。
目的はショウマと組んで大統領を倒すことなのか、それとも…!?














