いよいよ姿を現した獣の槍の伝承者候補者達。なんの苦労もなく獣の槍を使える潮に敵意をむき出しにします。まぁ厳しい修行を積み重ねた伝承者達が納得できないのも解りますよね。さてはて新オープニングかっけぇですな。今回のエピソードで少しとらの本音も聞けました。※(アイツといると退屈しねぇな。)
いつのまにか夏の賑わいを忘れたかのように今は静かな海沿いの2人でいたカフェから別れた貴方にあてのない伝言を、このカフェの中にある伝言板に書いて置いてゆきます。SNSもFacebookもLINEも肝心な時ほど役に立たないね。いつか貴方がこの伝言を見てくれたなら。また、この場所から始められたなら。(イメージに聞いた曲。ブルーレター。甲斐バンド。)
夏に終わりをつげた恋にさよならを、まだ気持ちの整理すらできずにいるけど、この気持ちは夏に置き去りにしてゆくと決めた明日は待ってはくれないから、人の意思と都合にお構い無く季節は移り行く。いつかまた来る夏までに作り笑顔じゃなく自分の笑顔で笑えるための日の為に。(イメージに聞いた曲。エンドレスサマー。ハウンドドッグ。)