いつも夏の終わりに思い出す。忘れられない夏を。まだ若くモノを知らない時の恋。短い夏が行くように、私の記憶に鮮烈にのこる夏。人は永遠を願いながら信じない。誰でも過去があり今がある。(イメージに聞いた曲。わがままジュリエット。ボ—イ)