新しい感情を感じている自分に出会いました。
わたしの乏しい語彙力で表現するにはもったいないというか、申し訳ないというか、ごちゃごちゃした言葉さえ自分でも発したくないのですが、
同じような感動を覚えてほしかったり、わたしがこんなに感じさせてもらってることをこの作品を作った人達に知ってほしい感謝の気持ちも溢れるので、
こんな狭い所ですが、まとめさせていただこうと思います。
泣かなくても良いのに、
直接泣ける歌詞とかではないのに、
ちょんと揺らしたら一気に涙が溢れそうになってしまう曲たちだということに気付いて、急いで自分の部屋で一人になってまた一から聴き始めたら、
「夢の外へ」の終わりに涙が止めどなく出ました。
わたしは最近本当に、
自分の今までの人生の、そしてこれからの人生の、
環境や状況への満足についてよく考えていて、
今までとっても満足して生きてきたのに、
正直、今の彼氏に出会ってからいろいろと考えるようになってしまって、
そこで出会う嫌な感情達の生まれる元は、結局自分の中にあるんじゃないかということで、"自分の"環境や状況を考えるようになったんだよね。
そしてそうなるということはやっぱり、自分の人生を否定することは悲しいんだけど、満足いかないなって考えてしまう時があるわけで。
でもそれを励ましてくれる。
というのが一番直接的な、
このアルバムに寄せる感情です。
励ましてくれるという言葉があっているのかわからないけれど、
肯定してくれるという表現は違う気がするからこう言うことにする。
一緒に考えてくれるというか、
そんなに否定しなくても大丈夫だよと言ってくれるというか、
こんなもんだよって一緒に歩いてくれるというか、
いろんな励まし方をしてくれる、と言うのかな
あとは細かい好きな所がたくさんあります。
一曲一曲の小さいセルフライナーノーツ??を読んで、
とっても共感したし、こうした感情をこうして言葉にできたり歌として表現できる源さんをとても素敵だと思ったし、そもそも源さんの考え方がものすごく好きだなと思いました。
人生の一枚になりました。
きっとおばあちゃんになって、
眠りにつきますねってなった時に、
人生の3枚を選んでくださいって言われたら、
「Stranger」入ります。
これから人生にぴったりと寄り添ってほしいというよりは、
大事な岐路に立った時にだけじっくりと一枚を聴きたいと思ってしまう「アルバム」。
まあもう持ってしまって、いつでも聴ける状態にできてしまう以上、
そんなことは逆にできないのが、少し寂しい。普段から聴かないわけにはいかない。聴きたいから。葛藤。笑
「音にこだわった」とTwitterで読んだけれど、本当に綺麗。とても好き。
源さんのことは、
「探偵学園Q」で見かけた時から好きでした。完全にわたしのタイプのお顔なので笑
それから音楽雑誌で音楽をやってることを知ったり、今までお名前を見かけるたびに少し気にする程度で特に行動には移しませんでした。
でも「化物」が店内BGMで流れた時に「あ、源さんだ」ってわかったことと、聴いててとっても楽しい気持ちになれたこと、それから「夢の外へ」をSRCで聴いた時に今まで時々聴いてきた時とは違い、完全にはまってしまって以来YouTubeで我慢しながら「Stranger」が買える日を今か今かと待ち続けていました。
その時から、「絶対に今のわたしを励ましてくれる」という予感をものすごく感じていたんですがそれを遥か上に上回ってくださいました。
わたしはもう、きちんと、これからもずっとずっと好きな人の曲しか聴かなくなった。
そうした中でこの人の歌に出会って、今後も聴いていきたいと思ったからこのアルバムを買ったら、
その遥か上を来てくれた。
それは今までの出会いと全く違いました。
あ、気づいた。
一番わたしが惹かれている要因は、
「俺もこんなこと考えるよ」って見せてくれる安心感だ。。
源さんには生きてほしいです。
お願いですから、神様、まだ源さんを連れていかないでください。
生きてほしいです。
まだこの世界には源さんが必要です。
どうか、完全に元気になれますように。
わたしの乏しい語彙力で表現するにはもったいないというか、申し訳ないというか、ごちゃごちゃした言葉さえ自分でも発したくないのですが、
同じような感動を覚えてほしかったり、わたしがこんなに感じさせてもらってることをこの作品を作った人達に知ってほしい感謝の気持ちも溢れるので、
こんな狭い所ですが、まとめさせていただこうと思います。
泣かなくても良いのに、
直接泣ける歌詞とかではないのに、
ちょんと揺らしたら一気に涙が溢れそうになってしまう曲たちだということに気付いて、急いで自分の部屋で一人になってまた一から聴き始めたら、
「夢の外へ」の終わりに涙が止めどなく出ました。
わたしは最近本当に、
自分の今までの人生の、そしてこれからの人生の、
環境や状況への満足についてよく考えていて、
今までとっても満足して生きてきたのに、
正直、今の彼氏に出会ってからいろいろと考えるようになってしまって、
そこで出会う嫌な感情達の生まれる元は、結局自分の中にあるんじゃないかということで、"自分の"環境や状況を考えるようになったんだよね。
そしてそうなるということはやっぱり、自分の人生を否定することは悲しいんだけど、満足いかないなって考えてしまう時があるわけで。
でもそれを励ましてくれる。
というのが一番直接的な、
このアルバムに寄せる感情です。
励ましてくれるという言葉があっているのかわからないけれど、
肯定してくれるという表現は違う気がするからこう言うことにする。
一緒に考えてくれるというか、
そんなに否定しなくても大丈夫だよと言ってくれるというか、
こんなもんだよって一緒に歩いてくれるというか、
いろんな励まし方をしてくれる、と言うのかな
あとは細かい好きな所がたくさんあります。
一曲一曲の小さいセルフライナーノーツ??を読んで、
とっても共感したし、こうした感情をこうして言葉にできたり歌として表現できる源さんをとても素敵だと思ったし、そもそも源さんの考え方がものすごく好きだなと思いました。
人生の一枚になりました。
きっとおばあちゃんになって、
眠りにつきますねってなった時に、
人生の3枚を選んでくださいって言われたら、
「Stranger」入ります。
これから人生にぴったりと寄り添ってほしいというよりは、
大事な岐路に立った時にだけじっくりと一枚を聴きたいと思ってしまう「アルバム」。
まあもう持ってしまって、いつでも聴ける状態にできてしまう以上、
そんなことは逆にできないのが、少し寂しい。普段から聴かないわけにはいかない。聴きたいから。葛藤。笑
「音にこだわった」とTwitterで読んだけれど、本当に綺麗。とても好き。
源さんのことは、
「探偵学園Q」で見かけた時から好きでした。完全にわたしのタイプのお顔なので笑
それから音楽雑誌で音楽をやってることを知ったり、今までお名前を見かけるたびに少し気にする程度で特に行動には移しませんでした。
でも「化物」が店内BGMで流れた時に「あ、源さんだ」ってわかったことと、聴いててとっても楽しい気持ちになれたこと、それから「夢の外へ」をSRCで聴いた時に今まで時々聴いてきた時とは違い、完全にはまってしまって以来YouTubeで我慢しながら「Stranger」が買える日を今か今かと待ち続けていました。
その時から、「絶対に今のわたしを励ましてくれる」という予感をものすごく感じていたんですがそれを遥か上に上回ってくださいました。
わたしはもう、きちんと、これからもずっとずっと好きな人の曲しか聴かなくなった。
そうした中でこの人の歌に出会って、今後も聴いていきたいと思ったからこのアルバムを買ったら、
その遥か上を来てくれた。
それは今までの出会いと全く違いました。
あ、気づいた。
一番わたしが惹かれている要因は、
「俺もこんなこと考えるよ」って見せてくれる安心感だ。。
源さんには生きてほしいです。
お願いですから、神様、まだ源さんを連れていかないでください。
生きてほしいです。
まだこの世界には源さんが必要です。
どうか、完全に元気になれますように。

