「ハプニング」「ハプニング」 シャマランはたまらん、けれ度:★★★ やっぱりシャマラン映画だった。 なんじゃこりゃ。シャマラン映画の代名詞。人間がどんどん意味なく死んでいく。ある意味斬新だけれど、その意味は大いに大切になる。テロ?植物?風?一体何が原因なのでしょう。ラスト、シャマランのどんでん返しはないものの、やっぱりシャマラン映画でした。 となりの彼女はアメリカ映画特有の音脅かしで跳ね回っていました。終わって二人して落ち込みでした。唯一、女優さんが可愛かったことが救い。