那智11月『ALONE』
「なんか、マジ弟くん妙に機嫌いいけど……どした?」
>那智くんルンルンです(笑)
「そういう奴の部屋の真下で、仲いい友達と5時間くらい楽しく話していたいよな。」
(跪いた人間の手を踏むのが好きとか言ってる性格が、もろに出てる発言だ……!)
>黒那智降りてきた\(^o^)/
「ホジョおと、どうしたの~?なんか今日はオーラ黒くない?」
>やっくん鋭い。流石!
「那智君は、慧君と一緒に生徒会とかをしているのも、つまらないんだね。」
>ナイス突魂真奈美せんせい。
「どうせなら、勝てないと思う相手にこそ、勝負してみなさいよ。」
「ふん……。そんな相手がいるわけないだろ?だから日常がつまらないんだよ。」
「――慧君は常に那智君の前にいるじゃない。」
>なんかこの会話、嬉しかった。真奈美せんせいちゃんとわかってるんだ。
「どうして目標をお兄さんの慧君に向けないのっ!こわいの?慧君が本当は怖いんでしょっ!?勉強でもスポーツでもいいじゃない。正々堂々と、慧君と張り合ってみなさいよ!」
「うるさい……。慧を、おれと比べるな……。おれが抜かそうが抜かすまいが、慧はあのままでいいんだっ!!!」
>那智反撃。おおっ、びっくらマークが3つ並んでますね。←特に意味はない。
(『おれを、慧と比べるな』って言うんじゃなくて、『慧をおれと比べるな』……?)
「もしかして、那智君て……慧君を追い抜かさないようにしてるの?」
(いつも那智君は慧君のために、いろんなことで、手を抜いてるってこと?)
>ちょ、日本語難しくて私には違いがわからんよ。←残念すぎるダメ人間。
(無視ばっかりでむかつくから、『オタンコナス』とかメールしたのがまずかったかな?)
>真奈美せんせいwwそれは無視されますぜ(笑)
「おう、ヘチャ。疲れてるみて~ダナ?」
>ヘチャ(笑)ゴロちゃん語→アラタ語→やっくん語→清春語の順に攻略していきたいです。
「……は、は~ん。さてはあのオトートにしてやられたか?」
>キヨってばポペラなんでも知ってるんだね!
「このオレ様が珍しく親切で忠告してやったのにヨォ?聞かね~からじゃね~ノ?」
>この方が言うと忠告っぽく聞こえないものです(笑)
「知らね~ヨ、なんでこのオレ様がガキのことを一々調べてやらなきゃいけね~んダヨ。」
>そんなマメな仙道せんせいも見てみたいなー。
「最っ初から、あのガキは胡散くせ~なって思ってただけだ、ヴァ~カ。」
>出ました、ヴァ~カ!1回言ってみたいものだね。
「――ところで、おまえ、知ってッカ?オレ様が天才なのを?」
「……バスケにおいてなら、諸手を挙げて天才だって認めます。」
>真奈美せんせい何気にバスケ限定って言ってる(笑)
「い~から聞け、ヘチャベチャグチャ。」
(なによ、その3段階は!)
>素晴らしい突魂です。清春くんにつっこむならやっぱり南センセーのTSUKKOMI!!(手の振り付き)ですかね。
「お前らが思うより『天才』が見てる世界はいっつもつまんねぇんダヨ。」
(もしかして……那智君のことを1番よく分かるのって、仙道先生?)
>もしかして…那智くんて天才だったのか?(今更)
「んじゃ、覚えとけよ?凡人のヘチャ風船~?」
>風船ってなにかね。てか清春くんも凡人とか言うんだ。てっきり翼サマだけが使う単語かと…(笑)
「アホだな~。ほんとに遠慮なく泣かすぞ~?」
>那智\(^o^)/
「滑舌が悪くなるほど痛いのに、放っておくアホの所業に、アホだと指摘してやっただけだ。」
>特に面白いセリフでもないですが、これ言ったの那智くんですよ?なんかすごく言い方が慧くんに似ていて流石双子!って初めて思いました(笑)
やっとキヨが先生っぽいことを言ってくれました。実はとっても優しい清春くん^^とか言ったら素直じゃない清春くんは「うっせーヨ!ヘチャ!」とか言ってくれそうだなあ(*´∀`*)私もだんだんビタミンキャラでの妄想ができるようになってきました(笑) ナナちゃんのツンデレ具合とキヨのドSな悪魔振りは妄想しがいがあります^^ ハジメくんはまだキャラが掴み切れておりませぬ。千聖ルートに入ったら研究したいわ(笑)