STARTボタンを押すとキャラクターが「VitaminZ」って言うじゃないですか。あれが初めて那智ボイスだったので。テンション上がる―\(^o^)/異常なくらい上がるー\(^o^)/
天十郎10月『運命の赤い糸!』
「ここでぇ~、ちょちょっとオレたちから不満がありま~す。」
「天ちゃんだけ、ってのはずるくね?マジマジドマジでずるっ。」
>アラタくんから真奈美せんせいに不満炸裂。
「くぁ……面倒くさいな……つまりだ、天だけ、名前で呼んでるのが気に入らないらしい。」
>だそうです。説明ありがとう千聖くん。
「――千聖、でかまわん。」
>ふおぉぉぉ!千聖って呼んでいいんスか!!? もう呼んじゃってるけど(笑)
「名前で呼ばなかったら、先生のこと『愛しのハニーローズ』って呼んじゃうよ?」
「じゃ、ぼくはセンセーのこと『ぼくのウサリン』って呼ぼうかなぁ?」
「お、おい……俺は……よ、呼ばんからな!」
>千聖\(^o^)/マジマジドマジで萌えるよチィちゃん!これこそツンです!笑
(天十郎君だけ、『半径10m離れて天十郎君を愛おしむ会』って微妙なファンクラブだけど)
>微妙って言ってしまった(笑) というかどうすればファンクラブに入れるんですかね。入りたいよ…半径10m(以下略)
「ああ、わりぃ、あんたも数えてた。」
>ちょっ天ちゃん!B6は何人ですか?というパラッペ簡単な問題に7だろ!と答えてくれちゃいました(笑)ご丁寧に真奈美せんせいも含めてくれたらしいよ^^
「……よし、閃きやがった!題して『運命の赤いクジ!副題、ヨメさんはおまえだ!』……だ!」
>演劇のジュリエットを決める方法らしいです。(笑)
「じゃじゃじゃーんっ!このゴロちゃん先生がポペッと説明しよう!」
>風門寺先生、どこから現れたんですかっ!?っていうツッコミを真奈美せんせいがしてくれた。感謝(笑)
「さて、ここでナルナルの言った『運命の~以下略』とは運命の赤い糸をもじったクジである!なんと偶然にも、ここにそのクジセットがあるのだ~!」
>ナイスゴロちゃん先生!
「さ、この赤い糸の端を、クラスの女の子が1本ずつポペッと握って~。」
>何故か真奈美せんせいまで握らされるハメに^^ナイスゴロちゃん先生!
「そして、こっちに出てる分をナルナルが1本選ぶ~!そうして、それをたぐり寄せると~~~?」
「……運命のオンナに出会うってことだよなっ!」
>あくまでヨメ探しですよね(笑)
「きゃ~~~ん、ゴロちゃんだ~~♪」
「げっ!いつの間にクジに参加してんだよっ!」
>確信犯ですね。ナイスゴロちゃん先生!
「そっか、ナルナルの運命の相手はゴロちゃんだったのか~。」
「ち、ちげぇよっ!俺はヨメさんが欲しいんだっ!」
「ゴロちゃん、いまなら大人の魅力で、ウェディングドレス姿もポペラ妖艶だよ?」
「いらねぇよっ!」
>ナイスゴロちゃん先生!
「ちぇーっ、しっかたないなぁ。それじゃあ、もう1本ポペッと選ぶ!」
「では、改めて……これがヨメだあああぁぁっ!」
>気合入りすぎですよ天十郎さん^^
「天十郎君、なんだか教室の扉の向こうに糸が1本伸びてるけど……もしかして、あれ?」
「くっ!あの先に俺様のヨメがいるのかっ!行くぞ、地の果てまでもっ!俺様のヨメのためにぃッ!」
>廊下へ駆け出してしまった天ちゃんを追う真奈美せんせい。お疲れ様です。
「パンパかパーン!ただいま、ナルナルが無事に運命の相手と巡り会いました!」
>予定通り真奈美せんせいがジュリエット!仕組んだわね風門寺先生(笑)
「おめぇはどうして、ジュリエットなんだってんだ、こんにゃろ~っ!」
「おめぇの家がなんか俺様ンとこと喧嘩してても、愛してるぜっ!」
>セリフアレンジが面白すぎます天十郎くん^^
「あ~、なんてぇんだ?ほら、俺様ンとこと真壁ンとこみたいな感じだろ?」
「ムカツクだろぉがよぉ、あいつ!」
>天ちゃん、ツバサ様にムカついてたんだ(笑)
「誰が渡すかっ!ジュリエットの愛は俺様のもんだっ!」
>言ってくれますね天ちゃん(にやにや) ※劇中のセリフです
究極の選択 愛
「おまえら、そこまで名前を呼ばせるのに固執するほど、あいつが気にいったのか?」
>千聖ナイスツッコミ!
「嫌いじゃないってくらいなら、名前なんか呼ばれなくていいだろぉが!」
「む~ん、ぼくはやっぱりけっこう好きっ!」
「すげえ好きってわけじゃねぇんだろぉが!だったら呼ばせねェっ!」
「……天、おまえな。」
>ムキになる天ちゃんもなかなか可愛いですなぁ。
「嫌いじゃないくらいなら、名前を呼ばせないとかさぁ。マジ、うけた。あれ、ちょ~ヤバイ。」
「すごく好きじゃなきゃ、名前を呼ばさない……なんてさ~。」
『じゃあ、自分はなんなんだ~、てね!』
「……おまえら、天にそれをつっこむなよ。」
「無自覚で出ちゃう本音って、すごいよね~♪」
「天ちゃんも、これでとうとう本当にお嫁さんを見つけられるといいね、いやマジ本当。カナリ。」
>天ちゃん、もしかしなくても真奈美せんせいのこと好きなんじゃなくてすっげー好きなんだね^^ 半年一緒にいただけのことはありますなぁ。
デート秋 『これ、見せたかったんだよ』
「うおおおおお、俺様のヨメはどこだぁぁぁぁ!!」
>勢いよく探せばいいってもんじゃないだろ。
「だから、明日、デートの予行演習に付き合ってくれよ!」
>俺ヨメ会特別講師ということで真奈美ちゃんがデートのお誘いを(にやにや)
「ひゃっほー!!デートだぜぇい!!」
>ちょ、喜びすぎだよ天ちゃん。気持ちはわかるが(笑)
「早く着きすぎちまったんだよ。起きたのなんか5時前だぜぇ?なんか、ワクワクしすぎて眠れなくなってよ。朝、勝手に目が覚めちまったんでぃ。」
>ちょ、どこの遠足前日の小学生ですかw いや、気持ちはわかるが(笑) 可愛いですな。
(プラチナカード……!!やっぱり、天十郎君は天十郎君だよね……)
>プラチナ…さすが成宮財閥の跡取り!あまりのアホさにすっかり忘れてました(笑)
そんなわけで秋デートは遊園地です。最後に観覧車乗りたがってた天ちゃんが可愛かった。ひゃっほー\(^o^)/観覧車からの綺麗な景色を真奈美せんせいに見せたかったんだって。そして「また俺が連れてきてやってもいいぜ」とか言っちゃってくれた。ツンデレか\(^o^)/ しかし良い子ですねぇこの子は。あまりにも純粋すぎて他のキャラ攻略するのが怖くなってきました。みんなきっと真っ黒に違いない…!那智とか那智とか那智とか…千聖とか!笑
11月は確か不破っちょと喧嘩してしまうんだよね。楽しみ~^^(←)