読書はあまりしないけれど、本は良く探す | 俺の口が火を噴くぜぇぇ!

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くだらないブログから持論まで書いていく、ゆるーいページ。
お好きなようにお付き合いください(`・ω・´)ゞ

僕は読書はあまりしないけれど、本はよく探す。

エッセイだったり、参考書だったり。そこでいくつか気になったことがある。

以下は個人的感想及び意見として、おすすみください(`・ω・´)ゞ



1 なぜこんな本出したの?

  知っておきたい言葉シリーズとかを見て、本当に思った。「名言集? そんな当たり前の言葉が?」と。

  その次に、編集はきっとドヤ顔で、こんなくだらない本まとめたんだろうなとニヤける。


2 断言しているけど本当に調査した?

  ○○している人は○○という形で見かける。

  特に気になったのが、若い世代の批判本。

  だらしがない等と言われるが、僕が体験した中では中年たちも、なかなかだらしがない。

  そしてご高齢たちもマナーが悪いことで目立つ。だらしがないのは世代関係ないようなのだ。

  本を出し、金を巻き上げるのだから、嘘や偏見で物を書き連ねないでほしい。


3 目次で内容が把握できない参考書は参考にすらならない

  例えば、「○○になるためには」とかの本。まずなによりも、目次に目を滑らせることを進める

  大概はキーワードがサブタイトルになっているはずだ。なぜか? 

  参考にしたいときというのは、わからないことをピンポイントで探すためだから。

  小説じゃあない、のんびり読む暇がそうそうあるか? 否。

  それに、試しに読んだ。サブタイが全てよくわからない参考書を何冊か。

  結果、まとまっていることもなく、見えぬ不快感で埋めつくされてしまった。

  テンプレートからはずそうとして、根本的なコンセプトを見落としているようだった。



言いたいこと言えるっていいね。許されるのなら、溜まっていた批判的な発言を全て晒したい(´∀`*)

ゲーム、アニメ、ラノベ、教育、政治、会社。

たかだか二十歳でも、これだけ考えられる。そう、考えること、更に調べたり、発言することは簡単なんだよ。


こどもに優しく、大人に厳しくありたいびむこさん(`・ω・´)ゞ