お世話になってます。

圭介背後です。



ラストバトルからはや2か月。特に大きな事件もなく(メガリス奪取?確保?旅行はある意味では事件でしょうが)日々が過ぎているようです。


なんというか、こう。

解っていて選んだ結論とはいえ、どこで切れるのかわからない今の状況は何とも不思議な気分になります。


ファイナルオフがそろそろありますし、最後の告知がそろそろ出てくる時期なのですかねぇ。



で、そんな状況なのでまったりとTW4でもプレイ中です。


が、まぁ・・・ここ数週間心身ともにどん底だったのでまともに動けず。

せっかく所属していただいている皆様には申し訳なさでいっぱいです。


いつも思いますが、アクティブに団長業務をこなされている方々には

尊敬を通り越して畏怖の念さえ覚えてしまいそうです。


キャラクター名が同じなので、そのうちTW4用のブログに切り替わると思いますが、気が向いたら眺めていただければと思います。


最後にいつも駄文に付き合ってくださっている貴方様に感謝の気持ちを捧げ、終わりにさせていただきます。


圭介 背後

2012年9月24日

とりあえず、戦いは終了かな?


いろいろと怪しいことは残ってるが・・・

理想の結末にたどり着くための最大のチャンス。


ここで見過ごす手はねぇよな。


つっても、手が足りねぇか。


人も来訪者も能力者もそして命を滅ぼすことを望まないゴーストたちと。

それらがすべて成り立つ回答は、そんなに多くは無いはずだ。


焦点となりうるのは一点。《世界結界》


世界結界が一般人を守るために必要なのはどうしても揺るがない。

だが、世界結界で神秘を封印すればやがて抗体ゴーストたちによって

すべての命が滅ぼされてしまう。


それが、ランドルフが出した2択。

彼の持ち出した選択肢だ。


人の立場だけに立てば、神秘を根絶するのは正しい選択だろう。

その決断を、心を痛めながらくだした彼には尊敬すら感じる。


だけど、俺たちは、

いや、俺はそれ以上を望んでるんだ。


人、来訪者、能力者、そして命を滅ぼすことを望まないゴースト

これをすべて両立させる手段があるとしたら。


問題の前提を変えるしかない。


俺に考えられるのは二つ。

世界結界の外に、人以外が共に生きる世界を作ること。

たとえば、地球上にはただの人だけが暮らし、

それ以外のすべては月面とマヨイガで暮らす。

地球との行き来はマヨイガでする。 とかさ。


ま、俺ら以外の希望に沿うかどうかはかなり微妙だろうけどな。



もう一つは世界結界というルールそのものを変容させること。

たとえば、封印する地域の限定しての住み分けや、

封印する対象を、マヨイガの影響下に無いゴーストや抗体ゴーストに限定するとかさ。


しかし、そのために何を質問したらいいもんか。

だぁ、質問攻めにしてぇよ、ほんと。

オロチの話自体が寝耳に水だけど・・・


とうとう巡礼士と袂を別つことになりそうだな。


巡礼士と殺しあうこと自体は、札幌の件で覚悟してるが・・・


本気の発言なのか、外因によるものかが、一番問題か。


まぁ、まずは目の前の封神台とオロチが先決かね。