こんばんは、背後です。


ちょっと気になって確認して見たら、今日で圭介が学園に編入してから調度一年がたっていました。



まったく、月日というのは早いものです。

入学当初37レベルだった圭介もいまや56レベル。


ずいぶんと強くなりました。


反面精神面は背後の幼さも伴って、まだまだ一人前とは言えない状況でしょうか。




いろんな方々にご迷惑をおかけし、お世話になってきた分、


誰かの役に立つことが出来れば。


そう思いながら動き続けてきた一年でしたが、少しぐらいは成果が上がっているのでしょうか。


あがっているといいなぁ(苦笑)



思い込みが激しく、突っ走ってばかりの圭介ですが、


今後も背後共々精一杯頑張っていこうと思います。



もしよろしければ貴重な時間の一欠けらでもお付き合いくだされば幸いであります。


それでは、失礼足します。


神谷 圭介 の背後



■同行
【アクセサリーショップ:ブルーローズ】


■心情
知代子は誕生日おめでとう!

付き合いはそんなに長くないが
今回が皆仲良くなってくきっかけになれば万々歳だな。


さて折角の誕生日楽しくすごせなきゃ勿体無いから
包丁で怪我する奴が出ないように気を配っておかねぇとな。


■行動
料理慣れしているレティシャの以外のメンバーが
包丁で怪我をしねぇように様子を見てまわっとくかな。


「ほら、こうやって切れば危なくないだろ?」


大丈夫そうなら
飲み物と食器の用意に回ることにしよう。


モラ鍋がどんな感じに仕上がるか楽しみだぜ。

「食べるのが勿体無い気がすんな」


食べ始めたら飲み物の残量にも気を使って注いだりするつもりだ。


二人称名前呼び捨て

同行【Ananda】【1】


「自分を守る星か、そんなの考えたことも無かったな」


お堂の中に作られた宇宙を見ながら、厳かな気持ちで
自分と仲間たちの今後が幸せなものになることを祈るか。


その後は常々悩んでいる、守るとか戦うとか、そんなことを理屈っぽく考えてみるが結論は出ず。


「あ、あぁ、すごかったな」
と、思考が飛んでいるため倖に話しかけられても上の空で回答。


その後は雪を引っ掛けられたあたりで、何しやがるんだ!
と応戦。


無邪気に遊びながらも、こんな日常や友達を守るために
誰かに頼り切るのではなく、自分自身で出来ることもやっていこうと改めて誓う。


二人称は名前呼び捨て。

【お土産希望:3】