どうも、圭介背後です。


今回ずいぶんと感慨深いことがあったので冒頭からブログを占拠してみました。

圭介には後で謝っておきましょう。


私が出てくるときは基本的に内容がまとまらないので

基本読む必要はないですよーと言いながら。

いざ執筆。


さて、3月末。


それは事銀雨においては二つの大きな意味を持ちます。

一つは団長の卒業による結社運営の変化。

もう一つは、毎年この時期に起きる大規模な戦いです。


戦争に関しては俺よりも圭介の方が思うことが多いでしょうから割愛しまして、

結社に関しての話と、そこから思ったことを。



つい先週のことですが、

銀雨に参加して、直後に勧誘いただいた結社が解散となりました。




活動している方は自分含め3名であり、小さな場所でしたが

初めて人から誘ってもらえた嬉しさ。

他の方と遊んでいるのだという実感


感謝の気持ちで日々を過ごしていた覚えがあります。


ある時を境に一人減り、

自身も、もう一名もアクセスが少なくなり


そして2年の時を経て解散となる。



その結果は寂しいものですが。

今までそこで貰ったものを考えれば、悲しいことではありません。





そんなことを考えたとき、ふと深層の感情欄を久々に巡回してみました。


今だから気づく繋がりの発見。

無くなっていたことを気づかなかった人。

この世界から引退した人。


その人たち皆に、紡ぎあげた思い出がありました。




結社の運営をしていると時々、もっと頑張らねば。

そう思うことがあります。


でも、たぶんそうじゃないんです。

ちょっと楽しもうかな。


それぐらいで良いんだと、今は思うんです。






俺、もう卒業しちまったんだな。



卒業式が終わって、皆と派手に騒いで。

気がついたらもう夜も遅くなっていた。



楽しい一日だった。

……一部記憶から抹消したい事態もあったが訳だが。





学園に来て2年。

俺はこの2年で何を得たのだんだろう。



此処半年ずっと続けてきた問答



多くの仲間を得た。

たくさんの経験をした。

大切な人が出来た。




なら…どうして。






深みに入りかける思考を指先に触れた紙の感覚が引き戻す。



先週実家から届いた手紙だ。



卒業も近い上に、進路も決まっていない自分に一度戻ってこい。

そういった内容だったはずだ。





一度帰ってみるか…あそこへ。


丁度あいつも依頼でヨーロッパに行くらしいし、

その間に少し実家に帰ってみることにする…か。




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暗闇の中、パソコンのモニターが煌々と輝いている。




こんばんは、圭介の背後です。

数カ月ぶりのブログ更新となってしまいました。


サボるなって話ですね、はい(汗



個人的に封神台当時から書きたい事が溜まっていたのですが

なかなか書き記す事ができず、



最近あった諸々の出来事と、人狼戦線の影響で

どうにか筆を取ることが出来ました。




根っこの部分がネガティブの塊な圭介ですが、

物語を続けることで救いが得られることを信じて。



暫くお目汚しの更新を続けると思いますが、

お付き合いいただければ幸いです。




神谷圭介の背後


PS.キーボードだけど筆って言うのは変な気分ですね。)



























ナイトメアビーストの件で慌ただしかったけど、
何気にたNPC勧誘期間だったんだよな。

時間ぎりぎりになっちまったけど、何とか勧誘分も送れたし
とりあえずは一段落か。

だけど、やっぱり直接面識の無い相手に勧誘文を送るってのは緊張するな。

初めてなのにこんな内容でいいのか、とか
気分を害さないか、とか。


ネタ勧誘してる時点で今更か(苦笑)

倍率は高そうなだけに、過剰な期待はできないけど。
やっぱり来て貰えると嬉しいよな。