どうも、圭介背後です。
今回ずいぶんと感慨深いことがあったので冒頭からブログを占拠してみました。
圭介には後で謝っておきましょう。
私が出てくるときは基本的に内容がまとまらないので
基本読む必要はないですよーと言いながら。
いざ執筆。
さて、3月末。
それは事銀雨においては二つの大きな意味を持ちます。
一つは団長の卒業による結社運営の変化。
もう一つは、毎年この時期に起きる大規模な戦いです。
戦争に関しては俺よりも圭介の方が思うことが多いでしょうから割愛しまして、
結社に関しての話と、そこから思ったことを。
つい先週のことですが、
銀雨に参加して、直後に勧誘いただいた結社が解散となりました。
活動している方は自分含め3名であり、小さな場所でしたが
初めて人から誘ってもらえた嬉しさ。
他の方と遊んでいるのだという実感
感謝の気持ちで日々を過ごしていた覚えがあります。
ある時を境に一人減り、
自身も、もう一名もアクセスが少なくなり
そして2年の時を経て解散となる。
その結果は寂しいものですが。
今までそこで貰ったものを考えれば、悲しいことではありません。
そんなことを考えたとき、ふと深層の感情欄を久々に巡回してみました。
今だから気づく繋がりの発見。
無くなっていたことを気づかなかった人。
この世界から引退した人。
その人たち皆に、紡ぎあげた思い出がありました。
結社の運営をしていると時々、もっと頑張らねば。
そう思うことがあります。
でも、たぶんそうじゃないんです。
ちょっと楽しもうかな。
それぐらいで良いんだと、今は思うんです。