こんにちは。お花で心を豊かに育むセラピスト黄色い花花育士のあーこです。

 

 

心遣いって嬉しいものですよね照れラブラブ

仕事ってある意味闘いの場で、戦友がいてくれるからこそ乗り越えられることもたくさんあります。

 

今日はその貴重な戦友におねだりをしたお話。。。

 

 

職業柄、香水をつける機会なんてほぼないのですが、

単調な事務作業やお出かけの際には、お供に香水が欲しいときがあります。

 

気分が変わるから音譜

そして、ワンランク上の自分に近づく勇気をくれるからキラキラ

 

アロマを試してみたり、本のにおいが好きだったりと
私はわりとにおいフェチな面があり

お店に足を運んで香水も選ぶときにも何種類かティスティングするのですが

納得いくまでとても時間がかかります。

 

最近は香りの好みが変わってきたのか

以前は甘い香りが好きでしたが、フェミニンさが漂うくらいの香りが好きドキドキ

 

香水つけないで!えーん

という声もありましたが、石鹸の香りならともかく、ね。

なんでも私から放たれるにおいがおばあちゃんのにおいに似てるとか。

(たぶん押し入れのにおいだと思う)

たまには自分の好きな香りを纏いたいと思うのです。

自分では自分の香り、わからないですしね。

 

そして香水をどこにつけるか問題ですが、一番使いたいのは、まずは「使うものに」

私の場合、バッグやお財布からいい香りがしてくると

バッグから何かいいものが出てくる感じがするし

お札から良い香りがすると、もっと大事にお金を使いたくなる¥

 

香りがすると、それだけで魔法にかかったような気がするアップ

 

最近、大きなミッション(長い修行)をやり遂げたお祝いに戦友からプレゼントをいただきました。

「今までお疲れ様。おねだりしていいよ。」というお言葉に甘えて。

 

人に助けを求めるよりも、倒れるまで頑張りすぎるストイック女子なので

「おねだりをする」

そのこと自体がものすんご~いハードルだったのですが

自分自身が少し成長できたかな、思えた瞬間でした。

甘えることが出来るようになった自分にバンザイ音譜

 

おねだりをしたのはこちら↓↓↓↓↓

 

 

ガブリエルシャネル。

それは自由なスピリットで、運命を切り拓いていく輝きにあふれる女性のためのフレグランス。

モデルとなったガブリエルという女性(のちのココシャネル)は、

情熱にあふれ、どこまでも自由に、なりたい自分になることを追い求めた女性。

 

香りと同じく深みがあり、自分らしい変化を楽しめる生き方を。。。。

 

新しい門出に背中を押してくれるアイテム。大切に使わせていただこうと思いますラブラブ

 

 

 

4月の花育イベントの告知ですドキドキ

 

4月6日(土)@高洲地区交流センター

4月14日(日)@日本平運動公園 『春の園芸市』

レッスン料1,000円

※レッスン料=花代・材料費すべて含む。

 

 

ひらめき電球詳しくはHPをご覧ください→https://salon-la-flore.jimdo.com/

 

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