こんにちは。お花で心を豊かに育むセラピスト
花育士のあーこです。
昨年、風疹の予防接種を受けるには「抗体価検査が必要」とのことだったので、抗体価検査に必要な受診券を保健所に申請したのですが、「助成の対象ではない」という理由で発行されませんでした。
周りの女子たちの中には「一ヶ月以上受診券を待っている」という人がいて、このような行政や保健所の対応のあり方(伝え方による行き違い)が風疹の患者を増やしているのかも知れない、と思った出来事でした。
ちなみに私は、病院にいくのが好きではありません。
それは、学生時代から社会人の今日まで誤診が多かったから。
こんなことを書くのは一生懸命診察しているお医者さんには大変申し訳ないのですが、一番信頼をおいて体を預けた結果が少し残念な結果に終わったのは残念でした。
たとえば、
・背骨が湾曲している
・肺結核の疑いがある
・心臓逆位である
・見当違いのお薬を処方される
など
セカンドオピニオンで解決できたこともありますし、放置した検査結果もあります。
自分の体は自分が一番わかっているので、「診断がおかしい」=正しい結果でした。
だからこそ、時間をかけて心と体と向き合う統合医療に憧れ、医薬系の道を志したのですが、結局今の仕事に。
OL時代では、産業医の先生から、「会社から雇われているからほかの病院を紹介することしかできない」と言われ、「病院のサポート体制も口だけか~」とガッカリした覚えがあります。
だからこそ、クライエントとの信頼関係を大切にしながら、民間療法で治せるものは治そう!と思ったのがキャリアチェンジしたきっかけでした。
心の在り方が、体の在り方に繋がっていく。。。。![]()
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