誰もが通る分かれ道に進路ってありますよね?
専門学校や音楽が好きな人だと音大なんて言う専門的な大学進学もありますね。
Wikipediaで見てみると学科案内や講師の紹介、学校見学に訪れた人たちの口コミや評判なんかも
確認できますが、今は更に時代の流れでFacebookなどで代官山音楽院とかのワード検索で、簡単に学校関係者と連絡が取れたりもします。
そして最近耳にするのが音楽療法士と言う職業。
音楽を活用した治療に繋げる医療方法です。まだまだ一部でしか活用されてはいませんがこれから注目されるであろう専門分野です。
この音楽療法士の資格を目指す学生さんたちに更なる朗報に繋がるであろう情報が45年の歴史を持つ国立音楽院が2013年春に鳥取に南部校をオープンします。
Twitterでも案内などがありますので興味のある方はFollowerしてみてください。
ここでなぜ鳥取に出来る南部校を紹介したかと言いますと、代官山音楽院に比べて学費が安い!!と言う点が第一です。
進学をするからには、やる気はもちろんですが、やはり気になるのが学費になりますからね。
さらに国立音楽院の魅力は、高校のときにあまり成績が揮わなかった、家庭事情で高校進学が難しかったと言う人たちでも、音楽を真剣に勉強していきたいと言う強い意思があれば、申し込みが出来ると言うところです。
各ジャンルの講師陣も充実していますので、まずは学校説明会から申し込むのも悪くはありません。
普通に専門学校や短大、大学と言うと偏差値がありますが、その点では勉強は苦手でも音楽に対しては右に出るものはいないと言うくらいの熱い意欲があれば願書提出が可能です。
国立音楽院で今春から開発、実行しているのが音楽を利用した若返りリトミックです。
各地の老人ホームなどで展開しかなりの好評です。
南部校へのアクセスは渋谷駅西口から34番乗り場から三宿バス停で降りて三宿交差点より徒歩二分と言う
比較的交通の便がいい場所です。
そして代官山音楽院にあるパラダイスホールでは写真ビデオ撮影がOKということもありYouTubeで検索してみると過去のイベント内容も見れたりします。
代官山音楽院でグクると唐澤と言う人の話題がよく上がってますが…。
そこらへんはよく分からないですね。
でも、いろんなスレッドの話題にされるってことはやっぱり代官山音楽院が一目置かれてるってことだとは
思いますよねwww
