蘇る金狼
昨晩、BSで久しぶりに見ました。
過去、女性と一緒に行って失敗した!と思った映画が二つ有ります。
一つはお題
もう一つはジュリエット・ビノシュとジェレミー・アイアンによる
『ダメージ』
理由は
連れの事を完全に眼中の外にする圧倒的なフェロモン漂う映像で
帰りが夢遊病状態に成り、後のデートが完全に上の空に成り
その様に呆れられ捨てられてしまったからです。
普通の男なら逆なのでしょうけど(涙)
傍観者で要られずに入ってしまう映画って幾つか有りますが
其処から現世に戻れなく成る吸引力を持つ映画は
『 毒 』
と思います。
そんな、毒の強い映画こそが本物と思う自分に
余り宜しく無いと思いつつ抜け出せません(笑)
過去、女性と一緒に行って失敗した!と思った映画が二つ有ります。
一つはお題
もう一つはジュリエット・ビノシュとジェレミー・アイアンによる
『ダメージ』
理由は
連れの事を完全に眼中の外にする圧倒的なフェロモン漂う映像で
帰りが夢遊病状態に成り、後のデートが完全に上の空に成り
その様に呆れられ捨てられてしまったからです。
普通の男なら逆なのでしょうけど(涙)
傍観者で要られずに入ってしまう映画って幾つか有りますが
其処から現世に戻れなく成る吸引力を持つ映画は
『 毒 』
と思います。
そんな、毒の強い映画こそが本物と思う自分に
余り宜しく無いと思いつつ抜け出せません(笑)
COLD CASE
昨晩、第四話を見終える。
主演のキャサリン・モリスさん曰く
40代の男性がボロボロ泣いてるのよ
と言う意味がようや く解り始めた。
1990年のある日、
敬虔なカトリックの一家の父親が
裸の死体で売春婦ストリートの一角で見つかる
残された息子と娘とアルツハイマーが始まった母親を
再度尋問しつつ、当時の担当刑事とその調書を見直す内に
真実が見えて来る。
父親への愛を持ちながら8年絶縁していた息子と娘
たどたどしく記憶を話す母親
父親の浮気と母親の酒癖の悪さと暴力癖が明かされ
裁かれる犯人が明かされる。
そして最後を締め括るマドンナの
Live to tell
どうか私に伝えて・・・
と言う詩が嫌が応にも重なる。
確かに泣ける。
主演のキャサリン・モリスさん曰く
40代の男性がボロボロ泣いてるのよ
と言う意味がようや く解り始めた。
1990年のある日、
敬虔なカトリックの一家の父親が
裸の死体で売春婦ストリートの一角で見つかる
残された息子と娘とアルツハイマーが始まった母親を
再度尋問しつつ、当時の担当刑事とその調書を見直す内に
真実が見えて来る。
父親への愛を持ちながら8年絶縁していた息子と娘
たどたどしく記憶を話す母親
父親の浮気と母親の酒癖の悪さと暴力癖が明かされ
裁かれる犯人が明かされる。
そして最後を締め括るマドンナの
Live to tell
どうか私に伝えて・・・
と言う詩が嫌が応にも重なる。
確かに泣ける。
TROIS COULEURS: BLEU トリコロール 青の愛
ジュリエット・ビノシュ主演の トリコロール3部作の一つ目のオープニングで、
何気ない家族旅行が自動車のブレーキトラブルで一瞬の惨事となり、夫と子供を失うシーンがある
その時に、スケートボードをしていた男の子の視線を今回の映像に見る。。
http://jp.youtube.com/watch?v=TxdZHDmL_kg&feature=related
これを撮影していた面々は、
もしも、あのまま惨事と成っていたら、ビデオカメラを持っていただろうか
例え無意味でも掛け付けて行くのだろう。。
今日、二人のパイロットの一瞬の身体の動きで、
300人余りが生き残った。
