そんなスキンケアで大丈夫?

そんなスキンケアで大丈夫?

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まるで映画かドラマのような家庭で育ったような感じですよね~
そら、筋金入りの武闘派にもなりますね~!!(笑)

>ここをクリアしないと前に進めない気がして。

許しって確かに大切なんですけど、それは大阪から東京に行くのに新幹線を使う、という方法の一つに過ぎないんです。

新幹線が大雨で止まってるときもあるわけで、そしたら、飛行機を使いましょうか?別路線で電車を乗り継いでいきましょうか。あるいはバスで行きましょうか等々他にも方法はあるんです。

感情が沸いてこないってことは麻痺してしまってるのかもしれないし、諦めて蓋をしてしまってるのかもしれないのですが、今、その状況ってことはそれが“正しい”と思った方がいいと思います。

無理やり掘り出すのも危険ですし、不自然ですしね。

私が開催してる「許しのワークショップ」では、そういう場なのでちょっと無理やり怒りを出してもらうところもあります。
でも、これも「ワークショップ」だからできることなんです。

他の人も同じテーマに取り組んでいますから、その流れに乗る、その雰囲気に乗る感じで、1人でだったらできないようなことができます。
グループマインドて呼ぶんですが、みんなが同じ方向を向くことで流れるプールみたいになるわけですね。

夏休みの宿題を家で一人でやるよりも図書館の自習室でやった方がよく進むってのと似てますね。

さて、Nさんは今、自分を大切にすることをされてるんですよね。
それを継続しましょうか。

・自分が笑顔になれる選択をする。
・女としての自分を大切にする。
・自分がしたいことをする。
・好きなものを見つけてそれを実践する。

そんな意識で自分を見つめてみるのがいいんじゃないでしょうか。


長年戦地を渡り歩いてきたんです。
そして、戦うことに疲れた傭兵N氏がやることは、まずは草津の湯にでも浸かって長年の傷を癒すことではないでしょうか。


リトリートセミナーを企画している一つの理由はコレなんです。
普段の生活ではなかなかできないことを、日常から離れた空間の中でしよう、という。
疲れを癒すのもその一つ。
日常だったらしなきゃいけないことも旅先ではそれほどありませんから、心を休めるだけの時間を作ることができますね。

お気付きでしょうか?
これは宣伝ですよ(笑)


もしかしたらNさんもすでにされてるかもしれませんが、もし苦痛でなければ旅に出ましょう。
旅と言ってもそんな遠くに行かなくていいです。
自宅、実家、職場。そのエリアから離れたところに行くことです。

そこでちょっとほっこりした時間を作ってみましょう。

そうすると脳裏にはかつて戦いに明け暮れた時代の映像が浮かんでくると思います。
それを心地よい湯に浸かりながら流していくんです。

そうした非日常に自分を置いてあげましょう。
そうして歴戦の疲れを癒すのも、自分を大切にすることの一つですよね。


で、そうして疲れを癒していくと徐々にまた活力が戻ってきます。
武闘派女子たちはそこで、つい再び戦地に舞い戻ろうとするんですけど・・・そこをぐぐぐぐぐーっと押さえて、「許し」にそのエネルギーを使いましょう。