2/27(月)に、私好みの「福寿草」を見に行ってきました。
花の少ないこの時期に黄金色の「福寿草」は、見る人の心を暖かくしてくれますね!
こんな可愛い祠もありました![]()
祠の周りには、この様に「福寿草」が自生しています。
この地には、幕末に勘定奉行であった小栗上野介が領地である倉渕村へ引き上げる途中で
軍資金をこの辺りに埋めたとする黄金伝説があるのです。
その小判が世に出られないのを悲しんで、毎年「黄金色の福寿草の花」を咲かせると言うのです。
まぁ、黄金伝説はさておいて
私としては、この黄色く咲き誇っている福寿草の花を見るだけで十分幸せを感じていますよ!(笑)
今年も幸せの黄色を見る事が出来ました
(=⌒▽⌒=)





