






























































はジロと名付け
はチビ茶と名付けた
観察してました。
ジロさんの様子が伺えました。



毎日行けてた学校生活が
打って変わって不登校となった
夏休み前の3週間
支援級の親御さんから
学校辞める様申し出があり
校長室で直談判されたという経緯

すると…
普通級全員からのお手紙が来て
普通級にだけ来ればいい
とみんなにお手紙で言われたのです。
(夏休み前)
ほとんどのこの手紙に
夏休み何しますか?
って書いてあってので
夏休みの思い出を絵にして
お手紙を添えました。
夏休み明け
そのお返事を持って登校しました。
すると…
校門の前でバッタリ
娘と私に敵意のあるお母さんが
娘さんと目の前の階段を降りている
母不覚にも
慌ててUターンしてしまいました

さらっと対応しないといけなかった
さらっと逃げてしまった
あちゃーって思いながらも
切り替えて意識を娘に集中しました

朝会の時に裏門から入って
普通クラスに行く計画だったのに
あちらさん遅刻して来てまして…
運悪く鉢合わせの結果です
その後も母親は
ずーっと昇降口にいたので
朝会終わるまで学校には入れず…
仕方ないので正門に回り
朝会終わってあちらの母が帰るのを
待ちました

その待ってる時に
支援級のおじいちゃん先生が正門にいて
「あんた達は悪い事なんかしてないんだから、堂々と入ったらいいんだ」
「あなたには学校に来る権利があるんだから、いーんだよ、堂々と入んなさいほら」
って。
ありがとうです
入れません


敵は仲間と昇降口にいるんですよ
親1号2号こっち見てるしって
自分が悪くなくても
怖いもんは怖いんです
朝会が終わったら帰ってくれたので
先生と入れました
向かう先は支援級ではなく
普通級です
またまた当人に出会うハプニングで
娘猛ダッシュで逃げたけど到着。
ノック出来ずにいる娘に
私にドアを開けろと言われましたが
それが出来ないなら無理しないで帰ろう
と言うと
自分でノックして顔を出しました。
ドッと歓声が上がり
クラス全員と先生に
拍手で出迎えて貰えました。
先生と私に後押しされ
1人で教室に入りました。
しばらくすると、
「おかーさん帰っていいよ」
そう言われ
何度も確認して
先生の許可を貰い
支援級でも許可を貰って
帰ることにしました。
今日は下駄箱も初めての普通級なので
一緒に確認してあげて欲しいと頼んで
何かあったら
電話して下さいm(_ _)m
迷惑かけてしまうかも知れませんが
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
とお願いして来ました。
帰り道で野草をパチリ
4時間無事1人で居て下校もして来ました。
今日だけのキセキかもだけど全然いい。
先生、本当にありがとうございました
娘ちゃん嬉しそうです














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前回は乗るまで見てました。)
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