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精神的に病んだぞ。
小5で高校の想像です。
そして…狭き門。
あそこに行けたら未来は明るい。
1学年50名 1クラス8名
横浜市の50名しか入れない。
今の小学校の個別1〜6年で30人
行くはずの中学1年〜3年で20人
中学で1学年6〜10人
横浜市中学支援級の数考えたら
1学校1人行けるかどうかなの?
むーりーじゃーーーん!
就職率95%で13年で2割しか辞めてない。
障害保険合わせて
トータルで月20万ちょい稼げる。
契約社員だけど、休まないとか一般的な約束が守れていれば雇用は固いって。
小学校高学年までの勉強を
繰り返し高校でやって
生活スキルとして身につける。
電車バスの行き先を覚える
フリガナのない時計を読める様にする
お金を覚える
1人で通う
あいさつは自分からする
細かいけど
大人になる為に
五年生でやりはじめる事を
沢山教えてもらってきた。
いくつかははじめてる。
やっててよかった
そして
現実を目の当たりにして
体感してきた感想は
知的障害って
=何も出来ないじゃないじゃん!
でした。
嬉しかったのと
こんなとこで娘がやれる気がしない
みんなどんだけ努力してんだよ
でした。
感動だったなぁー。
そして
今やらなきゃいけない事。
それは
大人になるまでに必要なスキル。
中学生から始めても
もう、身につかないもの。
それは
一般級の子供も同じ。
中学生からはじめても
生かしきれないんだそうだ。
自分の物になりきらないから。
5、6年でスキルが身についてれば
大人になって
困る事がぐんと減るんだそうだ。
なわとび、キャッチボール、ごっこあそびなどをせずに、ゲーム中心で育った子供が現代っ子の大半を占めてる事に嘆いていた。
将来役立つ生活スキルを
身体に染み付かせよう
高跳びも一段抜かしもダッシュも
とーまわりなら
1つずつゆっくり
スモールステップ精神を忘れず
出来たら心から喜ぼう。
未知のことを知るのは楽しいな



