夏祭りでさんがお囃子に誘われて、習うことに

なんと、メンバーはウチらだけ

1日目は岡崎という曲を習った。

ピピピッピ トロヒヤウ(笛)
→スッテケテン ☆シトツクテンツク スッテケテン❗️→繰り返し
(、○○○ ☆、○、○、、○○○❗️→、○、○、、○○○❗️)

先週は鎌倉という曲を習った。

今日はねんねこを習った。
来週は屋台という難しい曲を一応教えてもらって、出来る3曲を通しで練習すると言っていた

無料だし
3人だし
ありがたい

金曜日は本家で沢山の方が参加されてるんだけど、金曜日はフラなもんで、出来ないですーって断ったら、いつでも何時でも我が家の目の前の神社で教えてくださるというので、ここさんヤル気だし、伝統芸能を絶やさない為にもと、参加してみた

そして、ビックリしたのが、師匠は小学生の時のクラスメイトの叔父さんで、この区の会長さんだった

ちまたの偉い人と違うんで、ビックリしたって話です
どこに行くにも自転車で、今日はお芋をふかして来てくれたんだけど、マーガリンの空き容器に入れて来てたし、帽子のつばの裏にでっかく布はって名前書いてあるし、家は大きいんだけど古くてどこにもお金かけて無いし、が暴れようと練習しなかろうと一瞬も何も気にしないし、威張らないし命令しないし…

こんな人も偉い人の中にはいたんだなー。

でも、前からなんだけど…
全くもって人の話を聞かない笑
と師匠ふたりで違う話してさいごはゴリ押しされてがうんって言うから、いつもと逆ーって笑ってる笑