赤プリのイルミネーションをニュースで見たけど、キレイ!


赤プリといえば、学生のころ、洋服のバーゲンのバイトで通ったときに、


とんかつ弁当のソースを真っ白なテーブルクロスにこぼしてしまった


のが申し訳なかったなぁ・・・というのと、こんなお高い洋服を、こんなに


優雅でなく(あられもない格好・・・来るのは女性客ばかりなので、試着室が


待てないお客様は、かまわずそこらで試着をするありまさ!)買うなんて・・・


と、興ざめしたこと、搬入のバイトの男の子に1時間かかって来ていると


言ったらびっくりされたこと(私にとっては都心にでるのはこれが普通だった


から、驚かれたことにちょっと傷つき・・・)。


そんな昔のことをいろいろ思い出してしまった。


今みている景色って永遠じゃないんだよね。


家の周りは今でも田舎なのは変わりないけど、家が増えた。


幼少の頃の記憶の景色は、あれは夢で見た景色だったのか、実際の景色


だったのか、だんだんわからなくなってくる。なんでもない写真って、案外


とても貴重なんだなぁ~