「逝きし世の面影」という本を読んでいます。

(著:渡辺京ニ 平凡社ライブラリー 文庫)

まだ四分の一しか読んでないが面白いです。

竜馬の時代のころの、日本に来た外人が日本をどう見ていたかを

紹介しています。日曜の大河ドラマの風景を思いながらこの本を

読んでいます。

幕末がお好きな方には、特におすすめです。

多くの人に読んでもらいたいと思う一冊。