37.7℃の微熱の中眠れずに書いた歌詞。健忘録としてここに記す。
何ひとつ上手く行かなくて どうしようもない気持ちの夜
ひたすらもがいて そこから抜け出そうとするけれど
たったひとつこんな僕にとって 心の支えの君が
離れて行ってしまう そんな悪夢にまでうなされて…
声が聞きたい 君の声が
そばにいることが かなわないなら せめて…
君を幸せにしたい気持ちは
その気持ちだけは
きっと世界中で一番
強いはずなんだ
だけど今の僕なんてまるで
君に心配かけてばかりで
きっと世界中で一番
君を悲しませてしまっている…
何ひとつ上手く行かなくて どうしようもない気持ちの夜
ひたすらもがいて そこから抜け出そうとするけれど
たったひとつこんな僕にとって 心の支えの君が
離れて行ってしまう そんな悪夢にまでうなされて…
声が聞きたい 君の声が
そばにいることが かなわないなら せめて…
君を幸せにしたい気持ちは
その気持ちだけは
きっと世界中で一番
強いはずなんだ
だけど今の僕なんてまるで
君に心配かけてばかりで
きっと世界中で一番
君を悲しませてしまっている…