昨日W先生から突然電話がありました。
「朗読劇新聞に載ってるわよ~!?」と興奮気味でした!
(=⌒ー⌒=)
W先生だって僕らだって、新聞に載る事なんて一度や二度ではないんですが、60歳にしてこの子供のようにはしゃぐ様子には、思わずこちらまでつい顔がほころんでしまいます♪
やっぱりこのいつまでも少女のような気持ちが、芸術家には不可欠なんでしょうね☆
(o^-')b
電話の最後に、「来年もやるんだから元気でいてもらわないと困る!」と、早くも来年のオファーと先生なりの激励をいただきました。
正直「ら、来年もかいっ!!」と心で思いましたが、必要とされている事が病気と闘う力になるかも知れないですね…。
僕が病気になったと聞いて、一度は企画そのものを大きく変える事も先生は検討していた…と、打ち上げでスタッフの方から初めて聞かされました。
ギリギリまで僕が帰って来るのを待って、僕が間に合ったなら正式にオファーをするつもりでいたそうです。
そんな事聞いたら、僕は来年のオファーを断れないじゃないですか~!?
先生、本当にありがとう…。
