いつまでも朗読劇ネタで引っ張ってスミマセン!?
今回の朗読劇で感じた事…。
朗読劇と言うものは、声と効果音と音楽で出来ています。
ある意味ラジオドラマに近いですね☆
違うのは、音楽は生演奏だし、出演者の息づかいや独特の空気を共有出来る事。
それで思ったのですが…
この朗読劇、盲の方々にも楽しんでいただける企画ですよね…!?
実は以前僕は、よさこいの曲を作った関係で、そのよさこいチームが盲学校へ慰問に行った際お手伝いをした事があります。
あの時は、僕の作った曲に合わせたよさこいの振り付けを子供たちに教えて、最後は子供たちを交えて全員で踊り、物凄く感動したっけ…
(=⌒ー⌒=)
マジで企画演出のW先生に話してみようかなぁ~?
このように、新しい展開の可能性をビビっと感じた今回の朗読劇なのでした…。
おしまい♪
