何かもうバレバレ なんですが…
さて昨日の続きです…。
「この歳になっては不便でしょ!?」と言う彼女。
「え?」と僕。
「お父さんもお母さんもまだご健在なんでしょ?だけどお年だろうし…。でもかわさん、今でもバンドとかやってて若いから、まだまだイケるかもよ~!実は意外にモテるんじゃない!?」と彼女…。
えぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
( ̄□ ̄;)!!
そう彼女は、僕が妻に逃げられて年老いた両親をかかえて大変だと、それで毎日のように買い物に来るのだと思い込んでいたのでした!!
事情を聞くと、どうやら彼女は忙しい仕事の合間にやはり同級生のお客さんから僕の噂を聞き、初めは病気の話だったのが、いつしか買い物をする僕を見ててっきり僕が離婚したものと話がすり替わって行ったようなのです…。
(=_=;)
…だから僕は君が苦手なんだよ!
人の話の半分だけ聞いて、勝手にその全部を分かった気になってる!
デカい声で笑ってごまかしやがって…!!
そんなふうに買い物を終えて疲れきってスーパーを出ようとすると、来店した時に話していたおばちゃん三人は、何とまだ元気に会議中なのでした…。
お・し・ま・い☆
さて昨日の続きです…。
「この歳になっては不便でしょ!?」と言う彼女。
「え?」と僕。
「お父さんもお母さんもまだご健在なんでしょ?だけどお年だろうし…。でもかわさん、今でもバンドとかやってて若いから、まだまだイケるかもよ~!実は意外にモテるんじゃない!?」と彼女…。
えぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
( ̄□ ̄;)!!
そう彼女は、僕が妻に逃げられて年老いた両親をかかえて大変だと、それで毎日のように買い物に来るのだと思い込んでいたのでした!!
事情を聞くと、どうやら彼女は忙しい仕事の合間にやはり同級生のお客さんから僕の噂を聞き、初めは病気の話だったのが、いつしか買い物をする僕を見ててっきり僕が離婚したものと話がすり替わって行ったようなのです…。
(=_=;)
…だから僕は君が苦手なんだよ!
人の話の半分だけ聞いて、勝手にその全部を分かった気になってる!
デカい声で笑ってごまかしやがって…!!
そんなふうに買い物を終えて疲れきってスーパーを出ようとすると、来店した時に話していたおばちゃん三人は、何とまだ元気に会議中なのでした…。
お・し・ま・い☆