PONLY★ONE  -345ページ目

バス釣り★恐怖体験 BEST 3 (第2位)

バス釣り恐怖体験 BEST 3



第2位、「恋瀬川の男」


・・・数年前の夏の夜、友人KKと霞ヶ浦の恋瀬川に夜釣りに行った。


懐中電灯を頭に装着し、蚊取り線香を腰にぶら下げての

いつもの夜釣りスタイル。


川の橋のポイントまでは、車を停めた場所からは結構歩く下矢印


膝くらいまで伸びた草の道なき道を、草を掻き分けながら進み、

ようやくポイント近くまで来た・・・・


すると、せっかく歩いてきたのに、橋の下のポイントで同じく

夜釣りをしている先行者のバサーがいたびっくり



KK 「なんだよ~場所取られてるじゃん」



俺 「まあ、せかっく来たんだからアイツの隣でやろうぜ」



話し合いの結果、俺達は橋の下まで向った。



すると、橋のすぐそばまで行って驚愕BA-90・肌色・ガーン



そこにいるはずの先行者のバサーがいない??



・・・いない代わりにビンに入った花束が橋の下に添えられていた。



「うおぉぉぉ~」叫び



俺達は真っ青になり、あわてて草を掻き分け、

無我夢中で来た道を走り、その場から逃げた。a



・・・・俺たちが見たアイツはいったいかお



・・・あれはマジ怖かったな~汗




・・・第1位に続く

バス釣り★恐怖体験 BEST 3 (第3位)

バス釣りを初めて18年 、北は秋田の八郎潟から

南は琵琶湖まで、年に数回、遠征するほどの釣りバカで

一年中釣りをしているブラックバス



たのしいスポーツだが、自然が相手なので、

時には危険な思いをすることもある!


・・・そこで、今日は俺が体験した過去の恐怖体験BEST 3

を勝手に発表したいと思うクラッカー


一番の恐怖はスズメ蜂だが、以前スズメ蜂ネタは嫌と言うほど

紹介してきたので、今日は蜂以外の恐怖体験ランキングびっくり



第3位、「霞ヶ浦の手」


・・・これは数年前、茨城県霞ヶ浦で友人KKとボートに

乗って釣りをしていた時、ふと水中を見るとそこには

あってはいけない物が沈んでいた。


・・・見た瞬間、悪寒が走った!


そして俺はKKに「ちょっとアレ見てみな」と言った。


KK 「・・・何?魚?」


・・・・・


「・・・うわぁ~なんだこれ~!やべ~よ」汗



水深1m弱の浅瀬で、手袋的な物でもマネキン的な

モノでもなく、そこには明らかに人の手があったかお



俺もKKも改めて凝視してみたが水中で

ふやけて膨張した人の手が水面に向って伸びていたショック



これは、マズイと思いその場から血相を変えて即効で脱出した非常口



その後、事件の発見者になるのも嫌だったので、

2人で話し合った結果、見なかったことで合意したが、

その日一日は「手」のことばかり思い出して釣りにならなかった汗



霞ヶ浦では、犬や猫などの水死体はたまに見るが、アレはやばい!




・・・第2位に続く





またまた三宮一貫楼肉まん

先日、食べて美味しかったので、また一貫楼の肉まんをゲットしました。






こんなのばかり食ってたら太るな!