バス釣り★恐怖体験 BEST 3 (第3位) | PONLY★ONE 

バス釣り★恐怖体験 BEST 3 (第3位)

バス釣りを初めて18年 、北は秋田の八郎潟から

南は琵琶湖まで、年に数回、遠征するほどの釣りバカで

一年中釣りをしているブラックバス



たのしいスポーツだが、自然が相手なので、

時には危険な思いをすることもある!


・・・そこで、今日は俺が体験した過去の恐怖体験BEST 3

を勝手に発表したいと思うクラッカー


一番の恐怖はスズメ蜂だが、以前スズメ蜂ネタは嫌と言うほど

紹介してきたので、今日は蜂以外の恐怖体験ランキングびっくり



第3位、「霞ヶ浦の手」


・・・これは数年前、茨城県霞ヶ浦で友人KKとボートに

乗って釣りをしていた時、ふと水中を見るとそこには

あってはいけない物が沈んでいた。


・・・見た瞬間、悪寒が走った!


そして俺はKKに「ちょっとアレ見てみな」と言った。


KK 「・・・何?魚?」


・・・・・


「・・・うわぁ~なんだこれ~!やべ~よ」汗



水深1m弱の浅瀬で、手袋的な物でもマネキン的な

モノでもなく、そこには明らかに人の手があったかお



俺もKKも改めて凝視してみたが水中で

ふやけて膨張した人の手が水面に向って伸びていたショック



これは、マズイと思いその場から血相を変えて即効で脱出した非常口



その後、事件の発見者になるのも嫌だったので、

2人で話し合った結果、見なかったことで合意したが、

その日一日は「手」のことばかり思い出して釣りにならなかった汗



霞ヶ浦では、犬や猫などの水死体はたまに見るが、アレはやばい!




・・・第2位に続く